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2021.07.28
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アイスブレイクがチームビルディングに効果的な理由と使えるネタを紹介!

企業や組織を世の中に合わせて継続的に変化させるためには、チームビルディングが不可欠です。オンラインでの会議も普及している現在、柔軟なアイデアを出すための雰囲気づくりが難しくなっています。初対面の場合もありますし、上下関係で話しづらい環境もあるでしょう。

最近はそういった課題に、アイスブレイクを用いるケースが多くなっています。本記事ではアイスブレイクを行う意味やチームで行う理由をご紹介していきます。

アイスブレイクがチームビルディングに効果的な理由

はじめにアイスブレイクがチームビルディングに効果的な理由を解説します。

緊張感をほぐせる

声を出すアイスブレイクを行えば、緊張感がほぐれます。緊張感がほぐれると、参加者同士で喋りやすくなるので、チームビルディングが発揮されやすいのです。
緊張感が持続したままでは、ポテンシャルが発揮されにくいのが事実。参加者同士で話すだけだと、緊張感が落ち着くのに時間がかかります。アイスブレイクで参加者同士楽しめるゲームをすることで、いつの間にか緊張感がほぐれていきます。思考も柔らかくなるので、さまざまなアイデアが浮かんでくるでしょう。

参加者同士で関係性を持てる

参加者同士で関係性を持てれば、複数人でアイスブレイクを行う時にラクです。そのためチームビルディングに効果的です。参加者が和気あいあいと話すチャンスはなかなかありません。アイスブレイクを本題が始まる前に行うことで、参加者同士が自然と関わりを持てます。

参加者同士の人隣りを感じられるので、発言するのが苦手な人でもアイスブレイクの雰囲気により、話しやすくなるでしょう。会話を楽しみながら行うことで、よりよい関係性を築けます。

参加者同士で楽しめる

参加者同士で楽しめるのも、アイスブレイクはチームビルディングに効果的な理由です。グループワークをはじめる際に、突然アイデアを求めても出てきづらい場合があります。参加者がお互いに緊張していて、関係性が築けていないと「この質問が適切なのか」「複数の人に話すのが得意ではない」という迷いや感情が出てくるからです。

チームビルディングを目的としたアイスブレイクはゲーム性があるため、参加者が楽しくお互いを知るきっかけを作れます。オンラインで行う場合は相手の表情や間合いを雰囲気で感じることが難しいため、アイスブレイクを用いることで話しやすい雰囲気づくりもできます。気軽にアイデアが話せる状況にするためには、楽しく緊張をほぐし、関係性を気づくことが重要です。参加者がグループワークの目的や意義を理解せずにアイスブレイクを進めてしまうと、ゲームを行っても、よりよいアイデアに繋がらない場合もあるので注意しましょう。

PDCAサイクルを回す練習になる

チームビルディングで必要とされる「PDCAサイクル」を回す練習になるのも、効果的な理由と言えます。
常に改善点を見つけながら、作業の効率化を図るためには柔軟に対応できる力が重要です。よく例に取り上げられるのが「PDCAサイクル」という方法です。
Plan(計画)、Do(実行)、Check(評価)、Action(改善)を順番に進めていくことで柔軟に物事を進められる力が身につきます。一人ひとりがPDCAサイクルを回すことで、チーム自体が不測の事態に対応できる力が養われるのです。

複数人でPDCAサイクルを回すには、個人が円滑にPDCAサイクルを回す必要があります。PDCAサイクルを回すには、机上の上で学ぶだけではできません。知識を理解し、かみ砕いて、腹落ちする必要があるからです。
ちなみにアイスブレイクを行うメリットは、ゲームをしながら自分で学びながら考えられることです。和やかな雰囲気で行えることから、上下関係や初対面といった環境にもとらわれずに発言しやすくなります。
自分自身だけでなく、同時にチームでもPDCAサイクルを回せるため、アイスブレイクはチームビルディングに効果的だと言えるでしょう。

チームワークのアップに繋がる

グループワークなどのチームワークが必要となる作業となった時に、アイスブレイクが効果を発揮してくれます。仕事だけに焦点を充てて仕事をすると、円滑さや柔軟性に欠ける場面が出てくることも…。思考や行動のちょっとした掛け違いから、作業が思うように進まなく、お互いにモヤモヤするきっかけを生んでしまうこともあり得ます。

それを防ぐには、チームで作業を進めるには相手の思考や行動のパターンをある程度把握することが大事です。連携が高まれば作業の効率性も上がるので意識すべきです。

チームビルディングに効果的なアイスブレイクネタを紹介!

ここではチームビルディングに効果的なアイスブレイクネタを紹介します。

リモ謎(短縮版)

リモート場で行える謎解きゲームです。短い時間のアイスブレイクで使用できるように、通常と比べて短時間で設計しています。オンライン環境でストーリー性のある謎をチームで解決していくゲーム。オンライン上のため、参加者はどこからでも楽しめます。

リモートワークで顔を合わせる時間が減った今だからこそ取り入れたいゲームと言えるでしょう。
謎解きゲームのため、参加者同士会話を重ねるチャンスが増えるため、和やかな雰囲気の中で交流を深められます。まさにチームビルディングに最適なゲームです。

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実は自己紹介

自己紹介の中に、「実は〇〇です」というフレーズを入れる遊びです。聞いている人が驚くようなことを言うといいでしょう。

  • 実はアメリカ出身です。
  • 実は大食いです。

オンラインの機会が増えた今、自己紹介を求められるケースが非常に多くなっています。大勢の人の前で自己紹介する時「どんな風に話そうかな」と悩む人もいます。オーソドックスな自己紹介もありますが、それでは印象に残らないばかりか、自分や参加者も緊張をほぐしながら交流を図るのは難しいでしょう。

「実は〇〇です」という自己紹介は、共通の話し方のルールを引きながら「実は」という部分で、相手の意外な一面を知ることができます。
またお互いのことを理解し合うゲームでもあります。一体感も生まれるので、チームビルディングにも効果的です。

他己紹介

他の人について紹介する遊びです。相手のことを知らないのであれば、事前にインタビューしてから紹介します。インタビューを丁寧に行うことで、参加者同士の相互理解が深められます。

また、このゲームは個人のスキルも高めるゲームとしても最適です。他己紹介は、情報収集と伝達する力が鍵を握るゲームです。集めた情報を自分の言葉に置き換えて相手に伝えることは、コミュニケーション能力を底上げします。アイスブレイクとして取り入れることで、緊張がほぐれるだけではなく、知識だけでは身につけられない力を養えるでしょう。

マシュマロ・チャレンジ

マシュマロとパスタを使って、タワーを作る遊びです。より高いタワーを作れたチームの勝利となります。
マシュマロ・チャレンジの効果については、トム・ウージェック氏もTEDで「塔を建て、チームを作る」という題で語っています。なぜチームビルディングに優れたアイスブレイクかというと、楽しみながら同じ目的に向かって協力できるからです。

より高いタワーを作るというゴールが明確で、どの参加者も使用する道具は同じです。どのチームより高く塔を作るためにはチーム内の協力が必要不可欠。各々どんな方法があるのかアイデアを出すことも必要になってきます。
さらに、アイデアを実行に移すことで自然とPDCAサイクルを回せます。なによりアイスブレイクを楽しみながらできるので、参加者同士でよい関係性を築けます。

ペーパータワー

より高い、紙のタワーを作るゲームです。マシュマロ・チャレンジと同様に、最も高かったタワーを作れたチームの勝利となります。ペーパータワーは、2回にわけて行います。1つの作業時間を5分ほどで終えて、合間に振り返りを行いましょう。
その際には以下の点に焦点を当てて、ディスカッションしてみてください。

  • 「参加者がそれぞれアイデアを出せたかどうか」
  • 「ゲームを行っている最中にポジションを決められていたか」
  • 「5分間という時間を考えながらペーパータワーに取り組んだか」

PDCAサイクルを回しながら2回目を終え、すべてが終わった後に交流する時間を設けてください。参加者同士、意見を尊重しながらペーパータワーを作り上げていくことで、チームワークやコミュニケーション能力を養うことに繋がります。

十人十色ゲーム

お題に関する答えを書くゲームです。その際、指名された回答者と同じ答えを書かなければいけません。
相手が何を書いているのかを推測しながら進めるので、他人の考えを自分ごととして捉える力が大事になるゲームです。普段コミュニケーションを意識せず会話すると、相手の感覚より自分の感覚を優先させる場面が多く発生します。相手と自分の感覚にズレが生じている場合は、そこから関係性が崩れて行ったり、苦手意識が強くなったりすることも…。

しかし、自然の会話の中で他人の目線を常に考えて行動できる人はなかなかいません。他人の目線に立って物事を考えるのはコミュニケーション能力が高い証拠と言えるでしょう。十人十色ゲームをアイスブレイクに取り入れることで、普段意識しないと学ぶことができない他人の目線を、楽しみながら学べます。相手の目線に立つというのはチームビルディングに欠かせないスキルです。よって周囲に気を配る気持ちを身につけさせたい時にピッタリです。

レゴシリアスプレイ

レゴブロックを使って、お題に関する作品を作る遊びです。レゴブロックを作りながら参加者同士が会話をすることで、緊張感をほぐしながら話すことができます。作品を通して参加者の思考も見えるので、関係性を深めるのに最適です。レゴシリアスプレイは作品を作るゲームなので、コミュニケーションが苦手な技術職の人に向いています。

アイデア出しの際、辛辣なコメントが出るケースもありますが、レゴシリアスプレイはレゴブロックで作る作品が間接的な役割を果たすので、柔らかい表現で伝えることもできます。お題は自由ですが、ビジョンや目的に即したお題にすることで、組織全体のビジョン共有となり、チームビルディングに役立つアイスブレイクです。

バースデイ・ライン

何も喋らずに、誕生日順に横一列に並べるか試すゲームです。間違えずに整列するには、相手のジェスチャーを頼りに答えを察する力が重要になってきます。紙に書いて伝えることや、声を出すことはできませんが、体現するゲームなので指で数字を表すことは可能です。

バースデイ・ラインをアイスブレイクに取り入れることで、他人の視座を考えながら答えを導き出す力が養えます。十人十色ゲームと同様に、より高いコミュニケーション能力が身につくため、チームビルディングにもおすすめです。

また、誕生日以外にも「身長」「旅行したことがある都道府県の数」「今までの高額なお買い物の額」などバリエーションを増やすこともできます。バースデイ・ラインを一度アイスブレイクに取り入れたことがある場合は、別のお題で試してみるのも効果的です。

ダイアログ・イン・ザ・ダーク

暗闇の中で、指示されたミッションを行う遊びです。視覚が使えない分、その他の五感を頼りにゲームを進めていきます。アイマスクをつけた参加者と言葉や音などを用いながら参加者をサポートする案内役にわかれます。

お題は「机上のものを当てる」「飲み物を比べる」など、いろいろ設定することが可能です。暗闇の中で参加者が頼りにするのは案内役の指示です。案内役は指示だけで参加者を答えに導かなくてはなりません。
ダイアログ・イン・ザ・ダークを通して、チームのメンバーを自然と頼ることができます。同時に信頼関係を得ることもできるので、アイスブレイクに用いることでチームビルディングも図れます。

ジェスチャーゲーム

ジェスチャーしている人が、何の動きをしているか当てるゲームです。ジェスチャーゲームは、参加者の個性が出やすいゲーム。体を使って必死にお題を表そうとする様子は、見ていて楽しいだけではなく、親近感が湧きやすい傾向にあります。つまり、結果的に、アイスブレイクに用いることで相互理解が深まるのです。

ジェスチャーゲームは、オンラインでも導入しやすいアイスブレイクであるうえに、特別な事前準備も必要ないため気軽に実施できます。
言葉を使わずにジェスチャーだけで進行していくので、ノンバーバルコミュニケーション力の向上に繋がるでしょう。

条件プレゼン

指定された条件をもとにプレゼンする遊びです。参加者をいくつかのチームにわけて、前もって決めていたキーワードを盛り込んでプレゼンをします。プレゼン終了後、一番おもしろいと思うチームを話し合って決めます。
想像する力を活用し、あっと驚くようなプレゼンを行うことが勝利への近道です。キーワードさえ事前に選定しておけば、他に必要な準備はとくにありません。

アイスブレイクとして手軽に導入できて、かつ脳を最大限に利用しながらプレイできるゲームです。作業開始前に頭の中を活性化させておけばプレゼンの内容を整理できます。さらに参加者同士の親睦も深められるためチームビルディングの効果も見込めます。

ドミノ倒し

ドミノを並べて倒す遊びです。作戦をチームごとに考えた後、ドミノを制限時間内に並べていきます。最も長くドミノを並べて倒せたチームが勝ちです。工夫してドミノを並べていくことで、PDCAサイクルを回すことができます。ドミノを並べていくハラハラとしたおもしろさを参加者同士共有することで、よいチームワークを生み出せるでしょう。また、長くドミノを倒し続ける必要性があるため、創造性を高めたい時にも有効です。

いつどこで誰が何をしたゲーム

いつどこで誰が何をしたかをチームごとに考えるゲームです。誰もが一度は経験したことがあるゲームのひとつも、チームビルディングに役立つアイスブレイクです。紙に5W1H(いつ、どこで、誰が、何をした)をそれぞれ記入していきます。

書き終えたら、「いつ」「どこで」「誰が」「何をした」という順番で、混ざったか紙をランダムに開封していきます。出来上がった単語がそのまま言葉になるので、意外性のある組み合わせに盛り上がるでしょう。

ヒーローインタビュー

その人が、過去に一番輝いていた瞬間をインタビューして聞き出すゲームです。野球選手やスケート選手の試合後に行われる「ヒーローインタビュー」を疑似的に体験できます。
具体的には、インタビュアーとヒーローにわかれて質問をしていきます。お題は「私の自慢したい〇〇」「人生の中で最も達成感を味わえた瞬間」など自由に設定可能。

インタビュー時間が過ぎたら役割を交代して再びヒーローインタビューを繰り返してください。
ヒーロー側は自らの経験を語り、インタビュアーが賛同してくれることでほっとした気持ちになり、緊張も解れていきます。気兼ねなくインタビューに臨めるため、和やかな雰囲気の中で相手と親睦を深められます。チームビルディングのために導入するアイスブレイクとしてもおすすめです。

ピンポン玉リレー

スプーンの上に乗せたピンポン玉を、リレー形式で回していくゲームです。折り返し地点を設置し、周回できるコースを作ります。素早く次の参加者にバトンを渡すことを考えながら、ゲームを進めていくことが大切です。思い切って進んでいく場面もあれば、慎重にピンポン球を渡す場面も出てきます。参加者同士でどんなコツが必要かヒアリングし合うことで、コミュニケーションの促進が図れるでしょう。
また、競技性のあるゲームのため、参加者同士の一体感も生まれます。親睦を深めることに重きを置いたアイスブレイクです。

流れ星

進行役が参加者に向けて「流れ星の絵を書いてください」と言って、実際に描いた人達で流れ星を見比べるアイスブレイクです。
このゲームでは参加者が「流れ星」「月」「木」を描いていきます。お題が同じでも、大きさや描く場所、表現の仕方は一人ひとり異なるのが普通です。100%他人と一致していることはまずないでしょう。見せ合ってみると人によって違う絵になっていることが分かります。

同じ言葉で伝えても、人それぞれ受け取り方が違うことに気づけるゲームです。お互いの絵を見せ合うことで親睦も深まるでしょう。同じ目線で物事を見ることもチームビルディングには必要です。同じ言葉を発しても受け取り手によって、感じ方や表現の仕方が異なるからです。そのため、お互いの認識のズレについて考えさせたい時にも役立つゲームと言えます。

ヘリウムリング

複数人が指で持っているフラフープを、誰一人の指も離さずに地面へ置くゲームです。ルール自体は簡単ですが、参加者同士が一丸となって呼吸を合わせながら進めなければ、あっという間にバランスを崩してしまいます。どのような方法がうまくいくかを参加者同士で話し合いながら何度も試して進めることが成功へのカギです。

掛け声や会話を重ねながらチャレンジをすることで、強い結束力が生まれ、PDCAサイクルもチームで回せるように成長します。フラフープとストップウォッチさえあればできるゲームなので、コミュニケーション能力やチームワークをより高めたい時に導入すると良いでしょう。

書き出しゲーム

お題に関する単語やワードを、思いつく限り紙に書き出すゲームです。決められた時間の中でより多くのお題に関するワードを紙に書いた人が勝ちです。書き出したワードには参加者の個性が出ますし、描き終えた後に共有し合えば、参加者同士の価値観を共有することも可能です。

また、時間の制約があることで制限間際に出る瞬間的なワードも書き留められているので、参加者自身も新たな気づきを得られるでしょう。紙さえあれば手軽に実施できます。価値観の共有から一体感も生まれチームビルディングの効果も期待できるアイスブレイクです。

共通点ゲーム

ペアを組んで制限時間内に、より多くの共通点を見つけ出すゲームです。共通点ゲームは、参加者同士がお互いに理解を深められ、結束力を向上させるアイスブレイクです。制限時間内にどんどん共通点を見つけていくことになるので、心の距離も自動的にグッと縮まります。

性別が同じであることや人であることなど、誰もが共通する確率が高い言葉を得点から省いておくと、難易度も上がり盛り上がります。短時間でチームビルディングを行うのに最適なアイスブレイクと言えるでしょう。

GOODNEW

24時間以内に発生した良かったことを発表するアイスブレイクです。良かったことだけを共有するので、ネガティブな発言がなくなります。明るい話題がチーム内に流れるので、前向き思考の雰囲気を作れます。そのなかには、好きなものの話題や価値観などを垣間見られるため、相手の性格を把握できるでしょう。他の部署の繋がりを作るための導入として用いることもできます。

また、GOOD&NEWを繰り返し行うことで、思考自体も前向きに捉えることが習慣化されます。ただし、複数人の中で話すのが苦手な人にとってはプレッシャーとなる場合もあるでしょう。チームビルディングをより効果的に働かせるためには、少ないグループでわけてスタートし、雑談から話せる雰囲気作りをしていくことが大切です。

まとめ

チームビルディングに役立てるためのアイスブレイクで、使えるゲームを紹介しました。アイスブレイクは、ゲームを通して共通の目的意識をもてるでしょう。共通のゴールに向かって協力しながら楽しくゲーム進めていくことで、さまざまな効果を期待できます。
普段の仕事の様子とは違った参加者の一面が見えることで親近感が湧き、和やかな雰囲気の中でリラックスもできます。ぜひ取り入れてみてください。

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