アイコン 研修資料を
ダウンロード
  • オンライン研修
  • オンライン
  • チームビルディング

オンライン新人研修に便利!おすすめのツール15選

新型コロナウイルス感染拡大の影響で、企業で導入が進んでいるオンライン新人研修。カメラ越しにコミュニケーションを図りながら研修するのが基本ですが、さらに質の高い研修を目指せる便利ツールがあるのをご存じですか?
そこで、今回はオンライン新人研修に便利な15のツールをご紹介します。定番ツールから特定の機能に特化したツールなど、幅広く触れていくのでぜひ参考にしてみてください。

 

【関連記事】

新入社員におすすめのアイスブレイクネタ16選!オンライン対応のゲームも

オンライン新人研修ではツール選びが重要

オンライン新人研修は、ツール選びが必要不可欠です。どんなツールを導入するかで、オンライン新人研修の質が変わるといっても過言ではありません。選ぶツールによっては、「研修を快適にする」「無駄な手間を減らす」など、あらゆるメリットを得られます。企業によっては、カメラとマイクでコミュニケーションを図れればいいと考えるケースもありますが、効果的な研修のためには積極的にツールを活用することが大切。
そのためにも、オンライン新人研修で使えるツールについて情報収集し、研修内容に合わせて厳選する必要があります。

オンライン新人研修で使えるツールの種類

オンライン新人研修で使えるツールには、さまざまな種類があります。
具体的にどのような種類があるのか、以下をご覧ください。

会議ツール

オンライン新人研修で必須のツールといえるのが「オンライン会議ツール」です。ビデオ会議ツールとも呼ばれ、複数人で繋がれるのが特徴。
オンライン会議ツールでは、カメラとマイクでコミュニケーションを図れるので、参加者同士が初対面であっても、繋がりを感じながら新人研修を実施できるでしょう。
また、オンライン会議ツールによっては一度に利用できる人数の上限が1000人単位のものもあるので、大規模な新人研修にも対応できます。
ただし、ツールによって映像や音声の質には差があり、映像や音声の品質の高さや動作の軽さなどが異なるので、導入する際には慎重に選ぶ必要があります。

動画作成ツール

オンライン新人研修に向けて、動画を作成したい場合には「動画作成ツール」がおすすめです。研修内で、代表者メッセージや既存社員のインタビュー内容を動画で流したいという企業は少なくありません。
事前に社内風景や社員の様子などを撮影した動画を作成しておくと、それを見た新入社員が社内の雰囲気をイメージすることに繋がります。とはいえ、動画作成が初めての方にとっては、技術面に不安を感じ、ハードルが高いと思うかもしれません。
動画作成ツールのなかには、プロが利用する本格的なものだけでなく、初心者でも直感的に操作できるようなシンプルなツールもあります。作成スキルや完成度と照らし合わせて検討するとよいでしょう。
ただし、動画作成ツールによって、拡張機能や編集内容などサービス面に差があります。一口に動画作成ツールといっても、サービス範囲や使える機能などは大きく異なるので、複数のツールを比較したうえで選ぶことが大切です。
とくに、近年は動画サイトなどが普及しているので、動画作成ツールのサービスは多種多様。動画作成の経験や、使いやすさなどから判断することをおすすめします。

eラーニングシステム

インターネット環境を活用して学習を進めるeラーニング。オンライン研修のほか、資格取得やスキルアップ学習などの現場で導入されることも増えています。各参加者の進捗状況の確認も可能です。
基本的には、専門会社に研修を委託して導入することが多いですが、企業が独自に導入して自社オリジナルの内容で研修を実施することもできます。

スライド作成ツール

オンライン新人研修では、スライド作成ツールが欠かせません。
参加者が理解しやすく、分かりやすい研修を行うためには、スライドを用いて研修を実施する必要があります。写真やイラストを取り入れて、親しみやすいデザインで研修資料を作成することが可能。社会人になって間もない新入社員であっても、敬遠することなく研修を受けやすくなるでしょう。
とくに、専門用語が多かったり、細かい説明が必要だったりする研修などでは、スライド作成ツールの活用が重要です。「初めて聞く言葉」「難しそうな言葉」などは、新入社員の不安や緊張を煽ってしまうことがあります。しかし、スライドで分かりやすく表現すれば、新しく耳にした言葉に慣れやすく、定着率の向上も期待できるでしょう。
スライド作成ツールは、オンライン会議ツール上で共有できるだけでなく、動画の資料として盛り込むことも可能。作成した資料はさまざまな方法で活用できるので、新人研修内容を計画する際には、ぜひ検討してみてください。

ホワイトボードツール

ワーク型のオンライン新人研修で活用できるホワイトボードツール。ホワイトボード機能に特化したツールであり、テキストを入力したり、マウスで手書きスタイルの絵や図を描いたりできます。
一般的な集合型の新人研修であれば、講師などが参加者の前に立ってホワイトボードを活用しますよね。しかし、オンライン環境ではカメラでホワイトボードを映さなければならないうえに、参加者からは見えにくいといった難点があります。
オンライン環境に対応しているホワイトボードツールでは、画面をホワイトボードとして活用可能。ホワイトボードに記入した内容は、リアルタイムで各参加者の端末上に表示されます。
また、参加者各自がホワイトボードを活用できるので、グループワークのツールとしてもおすすめです。
なお、ホワイトボードツールはすでにオンライン会議ツールのサービスの一つとして設けられていることが多いです。しかし、ホワイトボード機能に特化したツールのほうが、選べるペンのカラーや図形、表などの種類が豊富な傾向にあります。
無料で使えるツールも多いので、機能性の高いホワイトボードツールを探してみてください。

デジタル付箋ツール

オンライン新人研修でブレインストーミングなどを検討している場合は、デジタル付箋ツールの導入を検討してみてください。
デジタル付箋ツールは、オンライン上で「付箋にメモする」「メモした付箋を貼り付ける」などの操作ができます。参加者にたくさんアイデアを出してもらいたいときや、多くの意見を集めたいときに便利です。
オンラインに対応したデジタル付箋ツールなら画面上で情報共有できるので、正確にお互いの意見・アイデアをまとめておくことができます。また、デジタル付箋ツールは、貼り付けた付箋の移動も可能。ワークスペース上を自由に移動できるので、優先順位の高い順に並べたり、似通ったアイデアを一か所に集めたりできます。研修の目的に合わせてさまざまな使い方ができる点は、デジタル付箋ツールの大きなメリットでしょう。

スケジュール調整のツール

オンライン新人研修で便利なツールといえるのがスケジュール調整ツールです。
参加者一人ひとりにスケジュールを確認するのは手間も時間もかかります。担当者の負担が増してしまうことが多く、なかなか全員のスケジュールが明確にならないといったケースも少なくありません。
しかし、スケジュール調整のツールを活用すれば、スケジュール調整の負担を大幅に軽減できます。基本的な使い方は、主催者があらかじめ指定した候補日に参加者が「参加可否」を入力していくだけ。一目で「誰が参加できる」「いつなら参加者が多い」といったことを把握できます。
会員登録やアカウント取得が不要で使えるスケジュール調整ツールも多いので、導入のハードルも低いでしょう。

オンライン新人研修におけるツール選びの注意点

オンライン新人研修を実施するにあたり、いくつかツール選びの注意点があります。どのような注意点があるのか、以下で確認していきましょう。

予算と照らし合わせる

オンライン新人研修でツールを選ぶ際には、予算と照らし合わせて検討することが大切です。
とくに、有料ツールを選ぶ場合は、予算オーバーとならないかをチェックしなければなりません。また、無料版であっても一部の機能は有料となることもあります。
料金体系が複雑なツールも少なくないので、機能やプランなどは細かくチェックしておきましょう。
さらに、「年額」「月額」「購入」など支払い方法が異なる点にも注意しなければなりません。一見安価に見えても月額でコストがかかる場合もありますし、高額なツールであってもトータルで見るとコストが少なく済むこともあります。
金額とサービス内容を、ツールを選んでください。

研修内容に合わせて選ぶ

オンライン新人研修でツールを選ぶときには、研修内容に合わせて選ぶようにましょう。
たとえば、ディスカッションなどのワークを取り入れることが多いなら、ホワイトボードツールや付箋ツールが便利。参加者同士のチームビルディングやコミュニケーションを重視したい場合には、高品質なオンライン会議ができるツールを選ぶ必要があります。
一口にオンライン新人研修に便利なツールといっても、研修内容によって最適なツールは異なります。
研修内容に合わせてツールを選ぶことで、参加者が意欲的にワークに参加できるようになるでしょう。
また、今後の業務内容を見据えたツール選びもおすすめです。業務内でWordExcelなどのソフトを使うことが多い場合は、オンライン新人研修でもそれらのソフトに対応しているものを選ぶようにしましょう。WordExcelを共同編集するなどしながら、実際の業務内容を覚えていくことができます。

無料プランの利用範囲を確認する

ツールを利用するにあたって無料版を導入する際には、「利用範囲」を確認してください。
オンライン新人研修で使えるツールの多くは、無料版を利用することができます。無料版であっても、使える機能やサービスが充実していて、オンライン新人研修で十分活用できます。
しかし、有料版と比べるとやはり無料版は、利用できる機能が制限されています。無料版のツールを導入してから、「有料版にすればよかった」と後悔するケースは少なくありません。
とくに、オンライン会議ツールはオンライン新人研修において重要なので、慎重に検討して導入する必要があります。
研修の規模や研修内容によっては、無料プランでは対応できない場合があることを覚えておきましょう。

参加者と利用可能上限人数を確認する

オンライン新人研修でツールを導入する際には、ツールの利用可能上限人数を確認しましょう。
オンライン会議ツールの多くは、利用人数に上限を設けています。利用可能人数より参加者の人数が上回る場合は、別のツールに切り替えるか、プランを変更しなければなりません。
オンライン新人研修が初めての担当者の場合、利用可能上限人数の確認漏れがよくあります。ツールを決定する前に、参加者の人数とツールの利用上限人数を照らし合わせることが大切。直前になってから慌てなくて済むよう、導入前にしっかりとチェックしてください。

操作性や使い勝手をチェックしてから導入する

オンライン新人研修におけるツールは、操作性や使い勝手をチェックしてから導入することが大切です。
ツール開発者がサービス内容やプラン内容を明記していることは多いですが、その説明だけでは、実際の操作性や使い勝手などはわかりません。また、開発者は基本的にデメリットには触れないので、利点ばかりが目立ちがちです。
実際に使用したことがある人の口コミがインターネット上で公開されていることもありますが、主観的な内容も多く、参考になる情報を探すことは難しいかもしれません。
まずはお試し版で一通りの機能を使ってみて、操作性や使い勝手などに問題がないかを確認する必要があります。実際の研修現場を想定し、「参加者が使いやすいか」「直感的に操作できるか」などを見極めてみてください。

オンライン新人研修でおすすめのツール15

ここからは、オンライン新人研修でおすすめのツールをご紹介します。15のツールから自社の研修に使えそうなものを探してみてください。

1.Zoom

Zoom」は、オンライン会議の定番ツール。ビジネス向けのツールなので、音声や映像は高品質で、快適に新人研修を実施できます。
また、機能が豊富で「リアクション機能」「バーチャル背景」「ホワイトボード」など、一つのツールでさまざまな使い方ができます。
発言したいときにリアクション機能を使ったり、グループワークのブレインストーミングでホワイトボードを活用したりするなど、オンライン新人研修らしい使い方が可能。
なお、「Zoom」には無料版と有料版があります。無料版でもオンライン新人研修はできますが、連続接続時間などに上限が設けられています。そのため、オンライン新人研修に「Zoom」を取り入れる場合には、研修内容と研修時間を照らし合わせてプランを選びましょう。

2.Miro

Miro」は、ホワイトボード機能や付箋機能に特化したオンラインツールです。
研修時のワークでディスカッションをしたり、ブレインストーミングをしたりする際に便利。また、自由にマインドマップも作成でき、ロジカルシンキングを目的としたグループワークにもピッタリなツールと言えるでしょう。「付箋の色分け」「配置の微調整」「画像の挿入」なども可能。一つの画面上であらゆる要素を盛り込むことができます。

3.Googleドキュメント・スライド

Googleドキュメント・スライド」は、Googleが提供するツールの一つです。プレゼン資料を作成するためのツールとして提供されているサービスですが、他の用途でも活用できます。
オンライン上で共同編集が可能なので、グループワークでファイルを編集したい場合にも便利。さらに、Googleアカウントがあれば、無料でほとんどの機能を使えるので、コスト面の心配もありません。

4.Avidemux

Avidemux」は、動画作成・編集で使いやすいツールです。さまざまな形式に対応しているうえに、プロレベルの高品質動画を作成可能。「ぼかし」「フィルタ加工」「字幕合成」「色調補正」「音ズレ補正」などの機能があります。多機能でありながらシンプルな操作性なので、直感的に使用することができます。
録画した研修動画を資料として編集・保存したい場合には、Avidemuxがおすすめです。

5.AviUtl

AviUtl」は、あらゆる動画編集ツールのなかでも、高度な編集・加工ができる動画作成ツールです。
動作が軽いので、動画編集ツールにありがちな「操作が重い」「選んだ編集内容がすぐに反映されない」などのトラブルがありません。また、動画編集の定番ツールなので、インターネット上で操作方法に関する情報を得やすいというメリットがあります。
編集における自由度の高さが魅力ですが、動画編集初心者の場合は操作に慣れるまでに時間がかかる場合も。動画編集の経験がない場合は、前項の「Avidemux」のほうが操作しやすいかもしれません。

6.ネットラーニング

研修関連のプラットフォームを提供する「ネットラーニング」。オンライン研修はもちろんのこと、eラーニングに至るまで全てクラウド上で管理できます。
また、研修の内製化を検討している企業に向けて、「かんたんeラーニング」や「ランニングチューブ」などの独自サービスも開発。外注せずにオンライン新人研修を実施したい場合には、便利なサービスでしょう。

7.Google Meet

Google Meet」は、オンライン会議ツールの一つです。
Google
が展開しているツールであり、高品質なビデオ会議をすることができる点が魅力。Googleアカウントがあれば、簡単に会議を開始できます。アカウントがなくても新規取得は無料なので、コストがかかることもありません。無料でありながら上限人数は250人、スケジュール設定や録画機能も完備されていて便利に活用できます。

8.Lucidspark

Lucidspark」は、ホワイトボードや付箋ツールとして活用できるのが特徴です。
オンライン上のワークスペースで、付箋を貼り付けたり、移動したりできます。テンプレートもあるので、簡単に見やすく配置可能。他社の外部サービス・ツールと連携することもでき、「Zoom」「slack」「Microsoft Teams」などと組み合わせた活用もおすすめです。

9.Facebook Messenger

オンライン会議ツールの定番として挙げられる「Facebook Messenger」は、新人研修に活用しやすいツールです。
グループビデオ通話では、複数人でビデオ通話が可能。Facebookのアカウントがあれば、無料ですぐにスタートできます。
さらに、無料サービスでありながら、接続時間に上限は設けられていません。参加人数は最大で50人まで対応。大規模かつ長時間のオンライン新人研修にも導入しやすいでしょう。

10.ChatWork

ChatWork」は、オンライン新人研修時のトラブル対応に便利なチャットツール。
メールよりも、スピーディーにメッセージをやりとりできます。「ログインできない」「音声が聞こえない」などのトラブルがあれば、メールで相談するよりも、ChatWorkから担当者に相談したほうがスムーズです。
また、新人研修で使う資料の共有ツールとしても活用できます。

11.調整さん

「調整さん」は、オンライン新人研修を行う際のスケジュール調整に活用できます。
ログイン不要で出欠表を作成でき、イベント名の設定や複数の候補日を指定することが可能。参加者側も直感的に操作できるので、初めて操作する人でも簡単に出欠予定を入力できます。
パソコンやスマホはもちろんのこと、ガラケーにも対応しているツールなので、参加者の使用端末に頭を悩ませることもないでしょう。

12.TONTON

TONTON」は前項の調整さん同様、スケジュール調整に使えるツールです。「基本情報の入力」「候補日・時間の選択」「URLの共有」の3ステップでスケジュールを調整できます。
また、主催者側がパスワードを設定すれば、第三者にスケジュール情報が漏れる心配がありません。備考を記入できる「コメント欄」も設けられているので、共有しておきたい情報があれば「TONTON」上で伝えられます。

13.OneNote

OneNote」は、新人研修を行う際の資料の共有及び保存ができるツールとして広く活用されています。
手書きでメモを残したり、テキストを入力できたりするだけでなく、関係者同士で共有することもできます。また、参加者が各自「OneNote」上のデータを編集できるので、グループワークツールとして導入することもおすすめです。
なお、「OneNote」を使うためには、Microsoftアカウントが必要です。無料で作成できるので、あらかじめアカウントを取得しておきましょう。

14.Dropbox Business

Dropbox Business」は、ビジネス向けのクラウドサービスです。容量の大きいデータをアップロードしても短時間で完了するうえに、高度なセキュリティ対策が施されています。
保存するデータによっては、情報漏洩が企業の損失となることもあるので、堅牢なセキュリティ面は大きなメリットといえるでしょう。
ちなみに、「Dropbox Business」は、新人研修の録画映像の保存先として活用したり、研修のワーク内容を保存したりする使い方が多いようです。
利用料金は年額15,000円~(5TB~)。便利で魅力的なツールですが、予算と照らし合わせて検討する必要があります。

15.OneDrive

Microsoftが展開している「OneDrive」は、クラウドサービスの一つ。
データの共有やクラウド上での共同編集などさまざまな使い方ができます。Microsoftが展開するWordExcel、パワーポイントなどに対応しているので、普段の業務で使用するツールに慣れるといったメリットもあります。
また、「OneDrive」は、データ容量が5GBまでであれば無料で利用可能。有料版も月224円~(100GB~)と比較的安価なので、予算に制限のある企業でも導入しやすいでしょう。
OneDrive」の用途は、主に新人研修の録画映像の保存やグループワークでの共同編集などが挙げられます。

まとめ

本ページでは、オンライン新人研修に便利なツールをご紹介しました。
新型コロナウイルスの影響や働き方の見直しなどにより、今後もオンライン新人研修の現場は増えていくでしょう。現時点でオンライン新人研修を導入したことがない企業も、これを機に前向きに検討する必要があります。
今回ご紹介した内容を参考にしながら、オンライン新人研修で活用するツールを選んでみてください。

 

参考サイト:

 

ビジネスゲーム研修.comでは、研修のお役立ち情報や、体験型研修の事例をご紹介しています。オンライン研修やチームビルディング研修をお探しの方は、ビジネスゲーム研修.comにお任せください。

目的から探す
オンライン研修
アクティビティ研修
人気の研修事例記事
研修事例記事一覧
タグ
オンライン研修・アクティビティ研修について
お気軽にお問い合わせください。