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2021.08.16
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オンライン飲み会で活用できるレクリエーションゲーム35選

新型コロナウイルスの流行をきっかけに、従来の飲み会スタイルからオンラインへの飲み会へと切り替えた方は多いでしょう。オンライン飲み会はどこからでも参加できるうえ、これまでの飲み会と比べてコストを抑えられるという魅力があります。しかし、一方で初めて開催する方にとってはどんなゲームを導入すればいいの?と悩むかもしれません。

そこで今回は、種類別にオンライン飲み会で活用できるレクリエーションゲームを35個紹介します。ぜひこの記事を参考にしながら、気になったゲームを導入してみましょう。

クイズ系のレクリエーションゲーム

オンライン飲み会の定番でもあるクイズですが、単純にクイズを行うだけでは少し面白味に欠けるかもしれません。そのため、この項目では少し変わったクイズをいくつかピックアップして紹介します。

社内クイズ

同期や上司が参加するオンライン飲み会であれば、社内クイズがおすすめです。「〇〇課長の趣味は?」や「会社は今年で創業何年目?」といったクイズを出すことで、楽しみながら会社への知識を増やせます。とくに新入社員や内定者にとっては、どのような会社なのか改めて把握できる機会となります。

社内クイズの問題に関しては、「Kahoot!」や「REMOQ」といったクイズ作成ツールを使いましょう。効率良くクイズを作成できるだけではなく、出題もできます。オンライン飲み会にも活用できるため、ぜひ活用してみてください。

イントロドン

「イントロドン」は、曲のイントロを聞いて何の曲なのか当てるというゲームです。テレビでも使われているゲームということもあり、多くの方がルールを知っているでしょう。

「イントロドン」を導入するのであれば、参加者の年齢層に合わせて曲を選ぶのがおすすめです。参加者の年代に合わせて出題曲を選ぶことで、誰も答えられずに終わってしまうというトラブルを防げます。

ジャスト・ワン

「ジャスト・ワン」は1人だけキーワードを知らない回答者が、全員が記入したヒントから連想して当てるというゲームです。ヒントが被るとアウトであり、回答者に見せられなくなります。

協力型のゲームであるため、いかに相手と被らないようなヒントを書くかが重要となります。「ジャスト・ワン」をオンラインで行う場合は、回答者だけ目を閉じてボードゲームの持ち主がキーワードの書かれたカードを引くという流れで行いましょう。

クイズいいセン行きまSHOW

クイズと聞くと知識を持っている人が有利になりそうというイメージがあるかもしれませんが、「クイズいいセン行きまSHOW!」は異なります。
「クイズいいセン行きまSHOW!」は全員の回答において真ん中の答えを出した人が正解となるゲーム。つまり、明確な答えがないクイズです。

シンプルなゲームだからこそどんな方でも楽しめるのはもちろんのこと、知識を持っている人ほど知識に振り回されて正解できないといったシーンも見られます。オンラインでも気軽に導入しやすいため、さまざまな人が楽しめるようなクイズを探している方におすすめです。

水平思考クイズゲーム ウミガメのスープ

「水平思考クイズゲーム ウミガメのスープ」は、ある謎に対して質問を行い、その結果から謎の解明を目指すというルールで、推理力が求められるゲームです。質問への回答は「はい」「いいえ」「関係ありません」の3種類のみ。少人数でも楽しめるゲームだからこそ、人数が少ないオンライン飲み会でもおすすめです。

大喜利

ある程度酔った段階でゲームを行いたいのであれば、「大喜利」はどうでしょうか。一見すると難しいと思うかもしれませんが、少し酔っている段階で行うことで面白い回答が出てくるかもしれません。

また、「大喜利」の場合は「大喜利オンライン」というアプリもあります。スマホ上で気軽に大喜利が楽しめるうえに、会員登録も必要ありません。iPhoneにもAndroidにも対応しているため、「Androidだから遊べない…」といったよくある問題も気にせず利用できます。

表現系のレクリエーションゲーム

表現系のゲームでは、「ジェスチャーゲーム」や「絵しりとり」、「BESTACT」などが挙げられます。それぞれどのようなゲームなのでしょうか。

ジェスチャーゲーム

「ジェスチャーゲーム」もオンライン飲み会で定番のゲームであり、特別に用意する道具はないので気軽に遊べます。コストを最小限に抑えやすく、予算が少ない場合にも導入しやすいでしょう。

「ジェスチャーゲーム」は、出題者のジェスチャーが何を表しているのか当てるというゲームです。チーム戦で楽しめるため、少人数でも大人数でも参加できます。また、オンライン飲み会だけではなく研修やウェビナーのアイスブレイクとしても活用できます。

絵しりとり

「絵しりとり」は、名前の通り絵を使ってしりとりをするゲームです。画力や想像力などが重要であり、前の人が何の絵を書いたのか考えたうえで次の人に伝わるような絵を描かなくてはなりません。チーム戦の場合は、どれだけしりとりが繋がったかを争ってみると良いでしょう。

オンラインで「絵しりとり」を行う際は、「イラストチェイナー」というアプリを使ってみるのもおすすめです。スマホ上で「絵しりとり」ができるアプリであり、こちらもiPhoneAndroidを問わず利用できます。英語版もあるため、外国人とオンライン飲み会を開催する際にも導入できます。

BESTACT

BESTACT」は、どんな感情でキーワードを言っているのか当てるというゲームです。各キーワードごとにAH8種類が用意されており、回答者は出題者が8種類のうちどんな感情でキーワードを言ったのか当てなくてはなりません。なお、ジェスチャーはNGなので、演技や表情が重要です。

BESTACT」をオンラインで行う際は、JELLY JELLY GAMESによる「カードお配りシステム」を利用しましょう。これを使うことでAHのカードが配られます。

へんなかんじ

「へんなかんじ」は、自分で作ったオリジナルの漢字が何の意味なのか当ててもらうというゲームです。他の参加者に当ててもらうとポイントを獲得できますが、それだけで勝敗が決まるわけではありません。最後に全員で「最も良い感じの漢字」を選び、その漢字を作った参加者にもポイントが与えられます。

このゲームのポイントは、発想力や表現力です。どれだけオリジナリティがありつつわかりやすい漢字を作るかが重要になります。あまりにもオリジナリティを求めすぎると、誰もわかってもらえないかもしれません。一方でわかりやすさを重視しすぎると、「最も良い感じの漢字」に選ばれない可能性があります。

ボブジテン

「ボブジテン」は、カタカナのテーマに対してカタカナを一切使わずに説明するというゲームです。
たとえば、「インストール」というテーマであれば、「インターネット」や「オンライン」などのカタカナ言葉を使用せずに説明する必要があります。一見すると簡単そうですが、意外にも表現力や語彙力が求められるので苦労するかもしれません。

謎解き系のレクリエーションゲーム

頭を使ったゲームとしては、クイズ系とは別に謎解き系もあります。社内イベントとしても活用できるものもあるため、オンライン飲み会で楽しめた際には研修やウェビナーの一環として取り入れてみるのも良いかもしれません。

リモ謎

株式会社IKUSAが提供する「リモ謎」は、オンライン上で謎解きが楽しめるゲームです。ストーリーによってはチームワークが重要となることから、チームビルディング研修や新入社員研修、内定者研修などでも活用できます。

「リモ謎」では、3つのストーリーが用意されています。具体的には「閉ざされた電脳都市からの脱出」「燃え盛る本能寺からの脱出」「終わらないリモート会議からの脱出」の3つであり、上記で述べたようにそれぞれ特徴が異なります。そのため、各ストーリーのあらすじをチェックしたうえで、どれがいいのか決めてみると良いでしょう。

リモ謎の資料ダウンロードはこちら

オンライン謎解きゲームfor社内イベント

社内イベントとしてオンライン飲み会を行うなら、「オンライン謎解きゲームfor社内イベント」はいかがでしょうか。株式会社ハレガケが提供するサービスで、オンラインでのチームビルディングや懇談会でも活用できる内容が特徴です。

「オンライン謎解きゲームfor社内イベント」では、スタッフがウェブ上で各自の進捗をモニターしており、状況を見ながらフォローします。初心者でも楽しめる内容なので「オンライン謎解きゲームfor社内イベント」で謎解きデビューしてみるのも良いかもしれません。

謎解きトランプ

「謎解きトランプ」は53問の謎が収録されているトランプであり、気軽に謎解きで遊べます。謎自体は知識や学力よりもひらめきが重要なので、どんな人でも楽しめるでしょう。チーム戦としても活用できるため、人数が多い場合でも導入できるゲームです。

ちなみに、謎解きトランプはスキップOK53問も謎がありますが、難易度を見ながら進めていけます。1つの謎でのタイムロスを防げるため、円滑にゲームを進めやすくなるでしょう。

コミュニケーション系のレクリエーションゲーム

オンライン飲み会で参加者同士の関係を深めてもらいたいと考えているならば、コミュニケーション系のゲームがおすすめです。コミュニケーション系のゲームとしては、「人狼」や「ワードウルフ」、「マーダーミステリー」などが挙げられます。

人狼

「人狼」は、参加者の中に紛れている人狼を話し合いや投票によって見つけて排除するというゲームです。参加者はそれぞれ各キャラクターがランダムで決まり、キャラクター次第では何らかの能力を持っている場合があります。

「人狼」に関しては、さまざまなアプリで展開されているので、気になるものを選ぶのがおすすめです。アプリによっては、役職が豊富に揃っていたりオフラインでも楽しめたりなどの特徴があります。

ワードウルフ

「ワードウルフ」は、「人狼」に少し似ているゲームです。参加者全員にあるキーワードが渡されますが、一部の参加者のみ異なるキーワードが渡されます。そのうえで参加者は、話し合いの中で自分たちとは異なるキーワードが誰なのか当てていきます。

「ワードウルフ」もコミュニケーションが必須のゲームであり、自然と関係が構築されるようになるでしょう。また、発言内容によっては誰が異なるキーワードなのかすぐにわかったり反対にわからなくなったりするかもしれません。

マーダーミステリー

「マーダーミステリー」は、各キャラクターになりきって殺人事件の謎を解いていくゲームです。TRPGと少し似ているため、TRPG経験者であればスムーズにゲームの世界に入り込めるかもしれません。

もし「マーダーミステリー」をしたことがないならば、体験会に参加してオンライン飲み会に導入するかどうか考えてみるのがおすすめです。専門店で開催されることが多く、無料で行われることもあります。

インサイダーゲーム

「インサイダーゲーム」は、マスターへの質問やその回答を通じで決められたテーマを決めるという内容ですが、それだけではありません。「インサイダーゲーム」の場合、参加者の中にテーマをあらかじめ知っているインサイダーがいます。ゲーム後にインサイダーを見分けられなければ、インサイダーが勝利します。

「インサイダーゲーム」は気軽なコミュニケーションから始められるため、参加者同士の関係性が薄い場合でも問題ありません。オンライン上でもプレイしやすい内容なので、初めてオンライン飲み会を開催する方にもおすすめです。

Steamで遊べるレクリエーションゲーム

Steamにはさまざまなゲームがあり、オンライン飲み会のレクリエーションで使えるゲームも展開されています。具体的に、どんなゲームが使えるのでしょうか。

Scythe Digital Edition

Scythe Digital Edition」は、1920年代の架空ヨーロッパを舞台にしたボードゲームをデジタル化したゲームです。日本語にも対応しており、DLCには日本をイメージしたキャラクターも存在します。

Scythe Digital Edition」は、Windowsmac双方に対応。Steamのゲームはmac非対称のゲームが多いですが、「Scythe Digital Edition」の場合は気にせずに楽しめます。口コミでも高評価されているため、安心してプレイできるでしょう。

Istanbul Digital Edition

「イスタンブール」というボードゲームをデジタル化させた「Istanbul Digital Edition」は、誰よりも早くルビーを集めることを目指すゲームです。ルール自体はシンプルであり、ボードゲームに慣れていない方でも楽しめるでしょう。ただし、日本語訳が少し怪しいという欠点もあります。

Tokaido

東海道をモチーフに制作された「Tokaido」は、どれだけ多くのコマに止まって観光を楽しむかが重要となります。ただ早く進めばいいというわけではないうえに、サイコロを使っていないので、運で勝敗が決まりにくいという特徴もあります。

Tokaido」をプレイする際は、勝利点を集めるための取捨選択が必要です。どのコマをスルーしてどのコマに止まるかということを考えながらプレイすることで勝利へと近づくでしょう。また、日本語訳も正しいので、プレイ中に違和感を覚えることもありません。

Overcooked! 2

Overcooked! 2」は、参加者同士で協力して料理を作るというゲームです。各ステージによってさまざまな特徴があるため、うまく活用しながら協力することで高得点が得られるかもしれません。反対に協力できないと、なかなか料理が完成できない恐れがあります。

Overcooked! 2」の操作性はシンプルで、そこまでゲームに慣れていない方でも楽しめるでしょう。奥深さもあるので、ついつい長時間プレイしてしまう方も多いです。

Among Us

近年大ヒットした「Among Us」は、PC以外にスマホやNintendo Switchなどでもプレイできるゲームです。ルール自体は「人狼」に似ており、投票でインポスターを排除するか全てのタスクをクリアすればクルー側が勝利します。一方で自分たちと数が同じになるほどクルー側を殺すか重大な妨害が解決されなかった場合には、少数派のインポスター側が勝利します。

Among Us」の場合もコミュニケーションが重要となります。そのため、参加者同士の関係構築を目的としたオンライン飲み会にはぴったりでしょう。操作自体も難しくないことから、こちらもゲームに慣れていない方でも楽しめます。

Fall Guys

一時期人気だった「Fall Guys」ですが、現在でもプレイできます。内容としては、さまざまなゲームをクリアしながら生き残ることを目指すというもの。また、可愛らしいキャラクターでプレイできるというところも「Fall Guys」の魅力的なポイントです。

UNO

ルールを知っている方も多い「UNO」ですが、こちらもSteamで販売されています。Steamでの「UNO」は、オプションで追加ルールを設定できたりビデオチャットに対応していたりなどの機能が備わっています。

ルール自体は、通常の「UNO」と同じです。そのため、初めてSteam版の「UNO」をプレイする方でも、スムーズに操作できるでしょう。多くの人がしたことのあるゲームだからこそ、ルールを説明する必要がほとんどなく、円滑にゲームを始められます。

ボードゲームアリーナで遊べるレクリエーションゲーム

オンライン上でボードゲームが遊べるボードゲームアリーナには、さまざまなボードゲームが揃っています。上記で紹介した「Tokaido」も含まれていますが、他にも以下のようなボードゲームがプレイできます。

宝石の煌き

「宝石の煌き」は、宝石チップを活用しながら合計得点を稼いでいき、最終的に最も点数の高い人が勝利となります。将来的なことを考えながらプレイしていく必要があるため、宝石チップを獲得するための計画性や最終的なゴールなどを考えながら進めていく必要があります。

キャントストップ

「キャントストップ」は、2から12までの番号が振られている列をサイコロの出た目に応じて登り、最初に3列登りきった人が勝利します。サイコロを使うので、運で勝敗が決まりやすいものの、初めて遊ぶ方でも運が良ければあっという間に最後まで登れるかもしれません。

「キャントストップ」は最大4名までで、1プレイ10分ほどです。各列によって登る数も異なるため、サイコロの目をどう活用するかが重要となります。

コロレット

「コロレット」は、同じ色のカードを集めてポイントを競うゲームです。このゲームの重要なところは、獲得できるポイントに条件があること。3色まで加点されますが、それ以上になると減点対象となってしまいます。

ゲーム自体は最大5名までプレイでき、1プレイ15分ほどです。難易度も低いことから、ボードゲームで遊ぶことに慣れていない方でも楽しみやすいでしょう。

花火

「花火」は、参加者全員の協力が必要なゲームです。できるだけ場に多くのカードを出すことを目指しますが、誰が何のカードを持っているのかはわかりません。ヒントチップを使えば、他の参加者にヒントを与えられますが、入手するための条件をクリアする必要があります。

「花火」も「コロレット」と同じく最大5名までプレイ可能。運や相手の思考を読み取る力などが重要になるため、チームワークを求められるようなゲームを探している方にはぴったりではないでしょうか。

コリドール

「コリドール」は、性格の悪さが垣間見えるゲームです。自分の駒を向かい側にある最後のコマまで進めれば勝利しますが、参加者は壁を使ってルートを塞ぐことが可能。ただし、置く場所によっては自分も移動しにくくなります。相手に不利になるような置き場所がどこなのかも考えつつ、自分への影響が少ないかどうかも考える必要があります。

「コリドール」は、最大4名までプレイ可能。そのため、少人数でのオンライン飲み会に向いているボードゲームとなります。もし楽しければ、実物を購入して遊んでみるのも良いかもしれません。

Nintendo Switchで遊べるレクリエーションゲーム

最後はNintendo Switchで遊べるゲームを5つ紹介します。もちろん、参加者全員がNintendo Switchを持っていることが必要となるため、導入する際にNintendo Switchを持っているかどうか確認しておきましょう。

世界のアソビ大全51

「世界のアソビ大全51」は、チェスやバックギャモン、大富豪などさまざまな遊びが用意されているソフトです。有名な遊びからマニアックな遊びまで揃っているため、参加者で話し合いながらどれで遊ぶのか決めてみるのも良いでしょう。

また、「世界のアソビ大全51」の場合はお手軽版を無料で配信中。もし「世界のアソビ大全51」を導入しようか悩んでいるのであれば、お手軽版をプレイしたうえで判断してみてはどうでしょうか。

桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!

「桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜」は、有名なゲームシリーズである「桃太郎電鉄」の1つです。累計販売本数が300万本を突破するほどの人気ソフトであり、すでに持っている方もいるかもしれません。

「桃太郎電鉄 〜昭和 平成 令和も定番!〜」では、「ポコン」や「ビッグボンビー」といった新キャラも登場。過去に「桃太郎電鉄」をプレイしたことのある方でも楽しめる内容となっています。

スーパーマリオパーティ

「スーパーマリオパーティ」は「マリオパーティ」シリーズの1つであり、獲得したスターの多い参加者が勝利します。ゲーム中にプレイするミニゲームは80種類もあり、すぐに飽きてしまうことはありません。また、22のチーム戦もでき、楽しみ方は豊富です。

オバケイドロ!

「オバケイドロ!」は、3分という制限時間内にオバケから逃げ切るゲームです。オバケ側とニンゲン側に分かれてプレイし、オバケ側はスキルを使ってニンゲン側を捕まえることもできます。シンプルなルールのゲームなので、気軽にレクリエーションとしてゲームを導入したいときにもぴったりです。

ヒューマン フォール フラット

「ヒューマン フォール フラット」は協力系ゲームであり、キャラクターを使ってパズルを解いていきます。「ヒューマン フォール フラット」の特徴はキャラクターがフニャフニャしていることであり、よくゲームをプレイしている方でも、思うように操作できないかもしれません。しかし、そのおかげでゲームの経験を問わず、誰でも楽しめるようになっています。

オンライン飲み会はレクリエーションゲームを活用しよう!

今回は、オンライン飲み会で活用できるレクリエーションゲームを紹介しました。「UNO」や「ヒューマン フォール フラット」など、さまざまなゲームがオンライン飲み会で導入できます。
これから開催する方は、この記事で紹介したゲームの中から選んでみてはいかがでしょうか。

 

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