アイコン 研修資料を
ダウンロード
  • ビジネスゲーム
2021.08.28
  • チームビルディング

チームビルディングで活用できるおすすめゲーム30選!

Business people happy showing team work and giving five after signing agreement or contract with foreign partners in office interior. Happy people smiling. Agreement or contract concept.

チームビルディング研修で活用できるゲームはたくさんあります。しかし、ゲームによって身につくスキルは異なるため、目的に応じて選ぶことが大切です。

チームビルディング研修でどんなゲームが活用できるか、頭を悩ませている方もいるかと思います。

そこで今回は、チームビルディング研修で活用できるゲームをオフライン・オンライン合わせて30種類紹介します。

チームビルディングはゲームでもできる!

Business executive in front of his team of mixed ethnicities, Caucasian, Indian, Chinese, and Indonesian

チームビルディングにはさまざまな方法があります。

とくにゲームを活用すれば、楽しみながらチームビルディングができるでしょう。その結果、研修に対して苦痛な気持ちを持たなくなったり、研修中に自主的な行動をとったりするなど良い効果が現れるかもしれません。

参加者のモチベーションを高めたり、チャレンジ精神を持ってもらったりする意味でも、チームビルディング研修にゲームを活用するのはいい方法です。

チームビルディング研修で活用できるゲーム【オフライン編】

Diverse Group of Guys and Girls Playing in a Strategic Uniquely Designed Board Game with Cards and Dice. Friends Having Fun Reading Cards, Joking, Making Moves and Laughing in a Cozy Living Room

ここからは、チームビルディング研修で活用できるオフラインゲームを紹介します。

1.防災運動会

防災運動会は、運動会を通じて防災に関する知識を身につけるゲームです。

防災クイズラリーや防災借り物競走、瓦礫運びなど、防災関連の種目がたくさん用意されています。体を動かす競技もあるので、日頃の運動不足を解消するのにもピッタリです。

開会式から閉会式まで最短2~3時間程度で終わるため、研修の時間があまり多くとれない企業にも向いているでしょう。

防災運動会の資料ダウンロードはこちら

2.サバ研

サバ研は、サバイバルゲーム(サバゲー)にチームビルディング研修の要素を入れたゲームです。

サバ研の特徴は「観察する→理解する→決定する→行動する」の流れをサイクル化する「OODA LOOP」を取り入れていること。ゲーム内に「OODA」を行う場面がいくつか用意されているので、サバゲーを楽しみながら「OODA LOOP」を身につけられます。

ゲーム開始前にはサバゲーのルール説明もあるので、未経験者もきちんとルールを把握した上で参加できます。サバゲー用の服装など、一部の備品についてはレンタルも行っているので、サバゲーグッズを持っていない人も参加可能です。

サバ研の資料ダウンロードはこちら

3.チャンバラ合戦-戦IKUSA-

チャンバラ合戦-戦IKUSA-は、チームビルディングを磨けるチャンバラゲームです。

敵チームのプレイヤーを全員やっつけたチームの勝利となる「全滅戦」や、敵チームの大将を先に斬った方が勝利となる「大将戦」など、チーム戦がメイン。戦略の立て方でチームの勝敗が決まると言っても過言ではありません。攻め方や守り方、フォーメーションなど敵チームの特性を見極めながら作戦を立てましょう。

他のメンバーと協力しながら戦っていくのが勝利のコツ。攻撃と防御のバランスを考えながら戦うことが大切です。

チャンバラ合戦の資料ダウンロードはこちら

4.謎解き脱出ゲーム

謎解き脱出ゲームは、謎解きをしながら一つひとつ問題をクリアしていくゲームです。制限時間内にすべての問題を解ければクリアとなります。

お子様が解けるような問題もあるので、従業員の家族が一緒に参加するアクティビティの際に取り入れるのもいいでしょう。

謎解き脱出ゲームの資料ダウンロードはこちら

5.伝言ゲーム

事前に決められた言葉を伝えていくゲームです。

伝言ゲームでは、相手にわかりやすく伝えることが重要になります。話すスピードや音の高低・声の大小・活舌など、いろいろと考えないと相手に理解してもらえません。

さらに相手に合わせて話すという要素も加わるため、考えなければいけないことは意外に多いです。自分のペースだけで話していては成功しないゲームです。

6.ストロータワー

ストローと紙を使って、より高く積み上げていくゲームです。もっとも高く積み上げられたチームの勝利となります。

道具はハサミとセロハンテープのみ、それ以外の道具を使ってはいけません。制作前にはチームで作戦会議を行うため、チームビルディングを意識した研修となります。さまざまな意見を取り入れながら、高く積み上げるためのアイデアが考えつくかどうかが勝負のカギです。

ただアイデアが浮かび実行したとしても、バランスが悪くなってタワーが倒れる場合もあるので、タワーを作るときは安定感を忘れてはいけません。

7.ペーパータワー

紙をより高く、積み上げていくゲームです。

紙を丸めたり折ったりするのはよいですが、道具を使って紙を加工するのはNG。たとえば紙を丸めるにしても、大きく丸めるか小さく丸めるかで安定さが変わります。さらに紙を置く場所によって、丸め方を調整しなくてはいけないかもしれません。このような微調整ができるかどうかも勝敗のポイントとなります。

8.マシュマロチャレンジ

マシュマロとパスタを使って、高く積み上げるゲームです。

マシュマロチャレンジでは、ひもやハサミ、テープなどの道具を使うことが許されます。ただ、パスタを折ったり切ったりするのはOKですが、マシュマロを加工するのはNG(マシュマロをパスタに指すのはOK)。

パスタの長さやマシュマロの差し方などでタワーのバランスが変わるため、細かく調整ができるかどうかが大切です。なお、世界記録は99cmとなっています。

9.ヘリウムリング

複数人で人差し指にフラフープを乗せて、誰一人として指から離れないようにフラフープを下ろすゲームです。

一人でもタイミングがずれると、その瞬間誰かの指が離れてしまうので、参加者全員がお互いの動きに合わせながら下ろせるかどうかが勝負のカギです。

慎重な性格の人もいれば、せっかちな人もいます。さまざまな性格の人がいるなかで下ろし方を考えるのが、このゲームの醍醐味です。

10.脱出ゲーム

ゴールを目指す脱出ゲームでも、チームビルディングを鍛えられます。

脱出ゲームは、制限時間内にゴールにたどり着けば勝利。メンバー同士で話し合いながら問題を解いていくため、団体行動で大切なコミュニケーションを身につけられます。

なお、脱出ゲームは屋外だけではなく屋内でも可能です。

11.目的地移動ゲーム

1チーム3人で目的地まで移動するゲームです。ただ単に目的地まで移動するゲームではなく、ゲーム開始前にはそれぞれ役割を決めます。

  • 目隠しした人
  • 声を出しながら目隠しした人を誘導する人
  • 声を出してはいけないが、目隠しした人をサポートする人(体の向きを変えてあげるなど)

目隠しした人に適切な指示を出したり、サポートしたりしながら一緒に目的地を目指します。目隠しした人は他の二人に頼らざるを得ないため、仲間を信じる力が身につきます。ドキドキ感を味わえるゲームをお探しの場合におすすめです。

12.部課長ゲーム

部課長ゲームは、管理職としての立ち振る舞い方を考えながらプレイするゲームです。1チーム5人(部長役1名、課長役2名、平社員役2名)で行います。

メモ帳やカードを渡しながらチーム内で伝達し、ミッションをクリアした段階で勝利となります。部課長ゲームの特徴は、伝達できる人が決まっていること。たとえば部長役は、課長役2名への伝達は認められていますが、平社員2名への伝達は認められていません。

伝達できる人が制限されているなかでミッションをクリアしなければならないため、チームビルディングで欠かせない報連相のスキルを磨けます。人見知りをする人や特定の上司への相談が苦手な人が多い場合におすすめのゲームです。

13.宝探しゲーム

複数人で協力し、問題を解きながら宝を見つけるゲームです。

キャンプ場や海岸、会議室など、いろいろな場所を使ってできるのが特徴。宝を探している最中のドキドキ感だったり、見つけたときの達成感を味わったりしたい場合におすすめのゲームです。

14.ドミノ倒し

ドミノを並べる時間を競ったり、すべて倒れるかを対決したりするゲームです。

ドミノは、1日で並べられるのもあれば、数日かけないと並べられないものもあります。とくにドミノを並べる作業は慎重に行わなければならないため、集中力が求められます。

並べている最中にドミノを倒してしまうとメンバー間でピリついてしまい、殺伐とした雰囲気になることもありますが、その一方で並べきった後にドミノが倒れていく様子を見るのは爽快。十分な時間が取れ、超大作を作りたいのであれば、何万ピースものドミノを並べるのもいいでしょう。

15.料理対決

料理を作り合って対決するのも一つの方法です。各メンバーが役割分担をしながら料理に取り組む様子は、チームで仕事を行う体制に似ています。

なお料理対決をするときは、以下の内容を決めましょう。

  • お題(煮物・肉料理など)
  • 制限時間(複数人で作るので、少し短くするのもOK)

役割分担をうまく行い、効率的に料理を作れるかが勝負のカギです。

料理上手な人がいても、チーム内の役割が機能しなければ、制限時間内に完成させることは難しいでしょう。ここでもチームワークが大切なのは言うまでもありません。

16.エブリバディ・アップ

エブリバディ・アップは、参加者全員が手をつなぎ、隣の人と足が触れた状態で、全員同時に立ち上がるゲームです。

参加者同士が呼吸を合わせながら立つことが大切になります。ゲームの流れは以下のとおりです。

  • 参加者全員で円陣を組む
  • 両隣にいる人と足が触れた状態にする
  • 全員が立ち上がったらミッション成功

お互いに声を掛け合ったり、他人の動きに合わせたりしなければならないため、ともに課題に取り組む意識・姿勢を培うことができます。最初は同時に立ち上がれなくても、何度も行っているうちに参加者同士の呼吸が合ってきて、立てるようになるでしょう。

チームビルディング研修で活用できるゲーム【オンライン編】

User experience design concept.

ここからは、オンラインでもできるチームビルディング研修を紹介します。

17.おうち防災運動会

オンラインでできる防災運動会で、団体で取り組める競技が多数。自宅にいながら運動会が楽しめるだけでなく、防災知識も学べるのが魅力です。

オンラインでの開催となるため、会場をとる必要もなく、大人数で1ヵ所に集まることが難しい場合でも開催可能。お子様がいる従業員は、家族で楽しめるでしょう。

おうち防災運動会の資料ダウンロードはこちら

18.リモ謎

オンラインで行う謎解きゲームです。以下3つのシリーズがあるので、ローテーションしながら楽しめます。

  • 閉ざされた電脳都市からの脱出
  • 燃え盛る本能寺からの脱出
  • 終わらないリモート会議からの脱出

シリーズによって出題される問題やストーリーが異なるため、一つずつ楽しむのもいいでしょう。一度に500名まで参加でき、すべてビデオチャット上でプレイします。オンラインプレイに慣れていない人も操作しやすいため、参加するまでのハードルは低いはずです。

リモ謎の資料ダウンロードはこちら

19.帰宅困難サバイバル

防災に関する知識を身につけるためのコンセンサスゲームです。

コンセンサスゲームとは、複数人で話し合っ一つの回答を決めるゲームのこと。帰宅困難になったと仮定し、さまざまな問題が出題されます。

はじめに各プレイヤーが回答を考え、その後チームで話し合って一つの回答を決めます。相手の考えを聞きながら、一つの回答にまとめていくスキルが磨かれていくので、部署内での会議やミーティングで役立つでしょう。

コンセンサスゲームの資料ダウンロードはこちら

20.ジャングルサバイバル

帰宅困難サバイバルに同じく、ジャングルサバイバルもコンセンサスゲームです。ジャングルで遭難したと仮定して、さまざまな問題が出題されます。

とてもユニークな内容のゲームで、あまり知られていないゲームを楽しみたい場合におすすめです。

コンセンサスゲームの資料ダウンロードはこちら

21.人狼

村人に化けたオオカミを当てるゲームです。

  • 村人側(6人)とオオカミ側(2人)に分ける
  • オオカミに化けている人が誰か、毎ターンごとに多数決で決める
  • 村人側が全滅するまでにオオカミを2人当てることができたら、村人側の勝利。逆にオオカミを2人当てられなかったらオオカミ側の勝利

オフラインで行うのが一般的ですが、オンラインで行うことも可能。オンラインで行う場合は、場を取り仕切っている人が各プレイヤーに担当を伝えれば、オフラインと同様にプレイできます。

22.条件プレゼンゲーム

指定された条件をもとにプレゼンテーションをするゲームです。

プレゼンするときはユニークな内容でなくてはなりません。「桃と鬼と家来」がテーマであれば、この3つのキーワードを盛り込んでおもしろくプレゼンします。

このゲームでは、おもしろい発想を生み出す想像力やユーモアなどが鍛えられます。部署内で会話をするときに必要となるスキルなので、磨いておきたいものです。

23.嘘つきあてゲーム

チーム内でお題に沿った会話をしてもらい、嘘つきをあてるゲームです。

テーマを設定し数人に話してもらいますが、その中の一人の話はまったくのデタラメ。最終的に嘘つきを当てた人の勝利となります。

嘘つきをあてるゲームであるため、人を見極めようとする分析力が欠かせません。チームでの業務においても、メンバーを分析したり見極めたりする場面はあるはずなので、チームビルディングに役立つゲームだといえます。

なお、嘘つきを当てるときは、話している人の視線や仕草、話の構成などいろいろな面から分析して見極めるのがコツ。自分なりに根拠を見つけられるかどうかが勝負のカギです。

24.十人十色ゲーム

数人ずつのチームを作り、チーム内から回答者を一人選びます。他の人たちは回答者の答えを予想し、回答者と答えが同じであれば得点ゲットとなります。

普段から他のメンバーがしている会話を思い浮かべながら予想すると当たるかもしれません。自分の趣味嗜好ではなく、他のプレイヤーのことを考えなければいけないので、普段から他の人と交流できているかどうかも勝負の分かれ目になります。

25.共通点探しゲーム

ペアを組んで、制限時間内に相手との共通点を多く見つけるゲームです。

多く見つけるコツは、高い確率で共通点が出てきそうな質問をすること。「何人兄弟?」「血液型は?」など、答えの種類が少ない質問をすれば、必然的に共通点を発見できる確率が上がります。

その他、思い浮かんだことを次々に質問することも大切です。質問ができずに空白の時間ができるのはもったいないです。自分で「これを聞いても仕方ないかな」と思った質問でも、共通点が見つかることはあるので、空白の時間を作らずにどんどん質問しましょう。

26.ジェスチャーゲーム

何のジェスチャーをしているかを当てるゲーム。声に出してヒントを伝えることは禁止です。

一つのテーマに対して、さまざまな表現方法があるので奥深いです。たとえば「野球」がテーマだった場合、ピッチャーの真似をする人もいれば、バッターの真似をする人もいるでしょう。その他に野手がフライをとる真似や、送球する真似などさまざまなジェスチャーも可能です。さらに人によってフォームも異なるので、さまざまな人のジェスチャーを比べながら楽しんでもいいでしょう。

なお、ジェスチャーするときのコツは、動きをオーバーに表現することです。動きを大きくすれば、どんな動きをしているかわかりやすくなるので、答えを推測しやすくなります。

27.The商社

このゲームは、チームビルディングやリーダーシップの向上を目的として作られたゲームです。「経験学習モデル」と呼ばれるサイクルを取り入れており、何度も繰り返せば上達できるゲームとなっています。

ゲームの流れは、他のチームと取引を行ったり自社でサービスを開発したりしながら会社を拡大していき、プレイが終わった段階で資産がどのくらい増えたかをチェックします。その後チーム内で反省会や振り返りをして終了です。

なお、このゲームにはオフライン版とオンライン版があります。オンライン版であれば、会場を予約したりカードを配ったりする必要がなく、さらに後片付けをする必要もないので、オフライン版より手軽に開催できるでしょう。

28.ストマネ

このゲームはメンタルヘルスに重きを置いており、働き方について考えながらプレイできるゲームです。

とある企業のプロジェクトメンバーになったと仮定して、6週間以内でプロジェクトが完結するようにプレイします。全員が健康な状態で完結させなければならない、というのが重要なポイントです。

ストマネでは、仕事・休暇・支援の3種類のカードを使いながら仕事とストレス度合いのバランスを整えていくため、マネジメント能力が欠かせません。どのカードを使うかはチームで相談しながら決めます。「あなたは働きすぎだから、そろそろ休暇をとったらいいんじゃない?」「僕は同僚の支援をしたいと思っているので、一人での仕事が厳しい人は言ってくださいね」など、メンバー内で声を掛け合いながらゲームを進めるので、報連相のスキルやコミュニケーションスキルを磨けます。

メンタルヘルスに重きを置いている企業は少なくありません。メンタル面で滅入っている人が多くなってきた現代だからこそ、必要なゲームだといえそうです。

29.ブレインストーミング

複数人で自由にアイデアを出していくゲームで、お題を決めて発言していきます。

相手の意見を聞いたり、自分の意見を分かりやすく伝えたりしなければいけないので、コミュニケーションスキルや傾聴力、伝達力などが養われます。

なおブレインストーミングを行うときは、正解を出そうとしない、参加者全員が発言できるようにする、極力、話を脱線させないことがポイントです。

30.カウンセリングの極意

カウンセリングのスキルを磨くゲーム。東京大学が開発に携わっており、「認知行動療法」と呼ばれる心理療法を用いられたゲームとなっています。

傾聴力やコミュニケーション力が鍛えられるため、チームビルディングの向上に役立ちます。ゲームの流れは以下のとおりです。

  1. カウンセラー役とクライアント役を決める
  2. カウンセラーは自己分析をする
  3. クライアントは、今の自分の気持ちに合っているカードを選ぶ
  4. カウンセラーは、クライアントにインタビューする(クライアント役の人は、回答を拒否することもできる)
  5. カウンセラーはクライアントの問題を解決するために、どのようなサポートができるか考える。その後、クライアントへプレゼンする
  6. クライアントは、プレゼンを聞いてどのように感じたか伝える

上記の流れを何度も繰り返しながら、相手から話を引き出す力や自分の話を伝える力を鍛えていきます。カウンセラーの人は相手への聞き方や伝え方がどうだったかフィードバックしてもらえるので、自分の話し方を分析したい人におすすめです。

まとめ

Three cheerful young designers working on new project

オフライン版とオンライン版を状況に合わせて使い分けると、研修の効果も発揮されやすくなるはずです。

ぜひ従業員や会社の状況を見極め、どのような研修が必要かを考えながら、プログラムを選んでみてください。

ビジネスゲーム研修.comでは、研修のお役立ち情報や、体験型研修の事例をご紹介しています。オンライン研修やチームビルディング研修をお探しの方は、ビジネスゲーム研修.comにお任せください。

目的から探す

オンライン研修

アクティビティ研修

人気の研修事例記事

研修事例記事一覧

タグ

オンライン研修・アクティビティ研修について
お気軽にお問い合わせください。