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2021.08.31
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宴会にクイズ大会を取り入れるメリットとは?おすすめの問題も解説

宴会で欠かせないものと言えば、お酒や美味しい食事が挙げられます。ですがそれ以上に重要なのは「宴会を盛り上げる催し」ではないでしょうか?大人数の宴会になればなるほど、出し物などを求められますよね。
ものまねや歌、ダンスなどが代表的ですが、やる側にとっては罰ゲームにしか感じられず、普段に感じてしまうことも少なくありません。万人が楽しめる出し物を企画する場合、おすすめなのが「クイズ大会」です。本記事では、宴会にクイズ大会を取り入れるメリットとおすすめのクイズ形式、問題例をご紹介します。

宴会にクイズ大会を取り入れる企業も少なくない

宴会にクイズ大会を取り入れる企業も少なくありません。というのも、昨今では「パワハラ」や「セクハラ」といったハラスメント対策をしている企業がほとんどです。冒頭でも述べたように、宴会の出し物は場合によると「パワハラ」や「セクハラ」と認識されるリスクがあります。
それでも宴会では社員みんなで楽しく盛り上がりたい!という企業が多いのも事実。そこで注目されているのが「クイズ大会」を宴会に取り入れることです。最近ではテレビ番組でもクイズを積極的に取り入れるものが多くなりました。人気のクイズコーナーを参考にして、社内全員が楽しめるクイズ大会を開催すれば盛り上がること間違いなしでしょう。

クイズ大会を取り入れるべき宴会のシーン

クイズ大会を取り入れるべき宴会のシーンは、その場の雰囲気や参加者の特性などによって異なります。クイズ大会がいくら万能な出し物であったとしても、クイズの内容やはじめるタイミングを間違うと宴会全体がつまらなくなってしまう可能性もあります。宴会のはじまりから中盤ぐらいがベストなタイミングでしょう。
なお、クイズ大会を行う場合、次のことに注意しましょう。

  • 宴会のはじまりで行う場合、参加者も緊張しているため、挙手や発表制ではなく、〇×クイズなどを選ぶ
  • 宴会中盤で行う場合、グループごとのクイズ大会でさらにコミュニケーションを深められるよう工夫する
  • 全員が正解を選べるような問題もいくつかピックアップしておく
  • 難易度を上げ過ぎない

クイズ大会で重要なのは、出題されるクイズの内容です。いくら宴会だからといって、ハメを外しすぎるようなクイズは避けた方がいいでしょう。また、一部でしか話題になっていないようなテーマを題材にしても、大多数の人がわからないのはNG。場がしらけてしまうため避けましょう。

宴会でクイズ大会を取り入れるメリット

ここでは宴会でクイズ大会を取り入れるメリットを見てみましょう。

幅広い年齢層が楽しめる

クイズは幅広い年代の人に認知されているゲームなので、多くの人が楽しめます。どんな年代でもクイズは楽しめる娯楽です。新しい知識を得たり、自分が持っている知識を披露したりするのに最適なゲーム。それがクイズなのです。
宴会という大人数がいる場だからこそ、クイズは効果的な出し物、催しになるでしょう。若い世代から団塊の世代まで、ほぼ全員が楽しく参加できるのはクイズ大会を宴会で行う大きなメリットです。

注意点としては、クイズ内容を考える際は参加者の年代すべてが答えられるような問題を用意しておくことです。いくら幅広い世代が楽しめるといっても、若い世代にバブル時代の世相クイズをしても理解できないでしょうし、団塊の世代にアニメやゲームの話題をクイズにしても答えられる人が限られてしまいます。誰もが答えられるようなクイズを多めにしておき、サービス問題として世代別の問題を用意しておくといいでしょう。

新しいことについて知れる

クイズによっては知らなかったことについて知れるチャンスもあります。社会人になると、新しい知識を得る機会が少なくなりがちです。せっかく会社の宴会で行うクイズ大会なのですから、未知の業界の内容を盛り込むといいでしょう。

取引先が自分の会社と違う業界なのであれば、取引先の業界で使われている専門用語などをクイズにしておくと、営業などで役立つかも知れません。啓発的なクイズもおすすめです。ビジネスでよく使われる「ドラッカー」や「7つの習慣」、最近話題の「渋沢栄一」や「論語」などから問題を出してもおもしろいですね。
啓発的なクイズを考える場合は、できれば社長や専務のような上司が愛読している啓発書を参考にしましょう。クイズを通して上司の思考方法などを理解できる貴重な機会になるかもしれませんよ。

場が盛り上がる

場を盛り上げるのにも便利です。場を盛り上げるクイズなら、クイズ内容の題材をエンターテイメントや会社内のユニークな話題を参考にするといいでしょう。自分の会社と関係のあるエンターテイメント関連(イメージキャラクターなど)のクイズは、意外に知らない人が多いものです。イメージキャラクターが有名人の場合、Wikipediaなどからもクイズの題材が見つけられます。

注意点は、盛り上げたいがばかりにクイズ内容に社員の恥ずかしい失敗などを暴露するようなものは避けることです。パワハラと見なされてしまうことも考えられます。
場を盛り上げる目的でちょっとした恥ずかしい話を題材にするときは、本人の確認をとった上でクイズを作成するといいでしょう。

費用を抑えられる

道具などを用意する必要がないので、費用を抑えられます。幹事として宴会を任されている立場にとって「費用」は重要です。予算の中で会場代や料理、飲み物(お酒やソフトドリンク)を用意しなくてはなりません。
クイズ大会であれば費用をそれほどかけることなく用意ができるでしょう。クイズ形式にもよりますが、スケッチブックやマジックなどを用意したとしても、そこまで費用がかかるわけではありません。費用対効果という部分でもクイズ大会はコスパのいい出し物なのです。

もしクイズ大会用の予算がもらえるならば、最多正解者への賞品などを用意しておくといいでしょう。参加者のモチベーションが上がり、熱いクイズ大会になるでしょう。

会社の宣伝につながる

会社の宣伝やPRにつながる可能性もあります。社内の宴会なのに宣伝やPRにつながるというのはどういうことでしょうか?営業職の会社の場合、自社の商品やサービスを理解していないと取引先へプレゼンできませんよね。
クイズ大会で自社製品やサービスの細かいポイントを題材にしておけば、営業の際に取引先に訴求できるポイントを知ることができます。

意外と商品の概要は知っていても細かい仕様まではきちんと理解していないこともありますよね。ちょっとしたトリビア的な内容でも取引先に訴求できる知識を得られるのはクイズの強みでもあります。
取引先を交えた宴会の場合、自社の商品やサービス以外の部分をPRできる格好の場にもなるでしょう。楽しむという目的のほか、知識を得る、広告的にもなるのが宴会で行うクイズ大会のメリットなのです。

クイズ大会の種類

一口にクイズ大会と言ってもさまざまな種類があります。ここでは、どのような形式があるか見てみましょう。

×クイズ

答えが〇か×か当てるクイズです。〇×クイズのいいところは、答えを知らなくても50%の確率で正解する点です。運が良ければ、まったくクイズの答えを知らなくても優勝してしまうこともあるでしょう。
宴会で行う〇×クイズの場合、席を〇エリアと×エリアに分けて、正解と思うエリアに移動するタイプが簡単です。ただし、料理や飲み物がすでに用意されている場合は、出し物を行う場所(ステージ前やステージなど)を使うといいでしょう。人数が多い場合はグループごとにトーナメント方式で行うと盛り上がります。

移動式以外では、スケッチブックを人数分用意し、〇と×を書いてもらい答えるタイミングで頭上に掲げてもらう方法があります。ただし、人数が多いとスケッチブックやペンを用意する手間が発生してしまうため、予算との兼ね合いを考えながら解答方法を考えるといいでしょう。最終的な解答者が2名になったら優勝決定戦として、〇×クイズ以外のクイズ(早押しクイズなど)に移行するのもおすすめです。

記述式のクイズ

フリップなどに書く記述式のクイズもあります。記述式クイズの場合、用意する手間がというデメリットはありますが、自由度の高いクイズができるメリットがあります。テレビ番組でも記述式のクイズが多いため、説明をしなくても、すぐにできるというのもメリットでしょう。
グループごとで相談して解答してもいいですし、個人戦としてグループの代表同士が競う形もとれるでしょう。記述式のクイズで盛り上がるコツは、答えとまったく違うことを書くことです。お笑い芸人がよくやる手法なのですが、答えを求められているのに、まったく違うことを書いたり、ときには下手くそな絵を描いたりすれば、クイズ大会もよりおもしろくなるでしょう。

注意点としては、解答の文字が小さくなって周りに見えないように注意しておくことです。せっかくおもしろい答えを書いても、周りに見えてなければ意味がありません。文字の大きさには事前に注意しておきましょう。太めのマジックを用意しておく手もあります。

早押しクイズ

早押しクイズをするのもアリです。早押しクイズの場合、早押し用のボタンが必要になります。ボタンはおもちゃ屋やパーティーグッズ売り場でも扱っているため、入手は簡単でしょう。
簡単な内容のクイズから、ちょっとしたひっかけ問題まで、盛り上がりをコントロールできるのも早押しクイズの魅力です。問題を読み上げている途中の早押しも可能にしておき、問題を読み上げる中でクイズを2つ用意しておき、1つは自分で解答しつつ「〇〇ですが…××の△△はなんと言うでしょう?」といった早押しならではのひっかけ問題は盛り上がること間違いなしでしょう。

早押しクイズで注意すべきは、同時にボタンを押した場合です。宴会という無礼講の場だからといって、上司と同じタイミングでボタンを押してしまうと、萎縮して解答できなくなることも考えられます。そのようなケースが考えられる場合は、司会進行を社長や専務のような、階級が上の人に協力してもらうといいでしょう。問題を読み上げるのが幹事、解答者を選ぶのが上司という具合に役割分担をしておくとスムーズにクイズが進行します。

クイズ大会で使える問題例10

クイズ大会では、さまざまな問題を用意しておく必要があります。ここでは、クイズ大会で使える問題例を見てみましょう。

ニュースに関するクイズ

ニュースに関するクイズです。たとえば、このようなクイズを出題するといいでしょう。

・オリンピック関連

コルチナ・ダンペッツォ冬季大会(1956年)で、アルペン3冠王に輝いたオーストリアのトニー・ザイラー選手。彼がその後選んだ仕事は?
A:俳優になり、スキー映画の主演をつとめた

B:不動産経営者となり、アジア各地にスキーリゾートを作った

C:スポーツウェアメーカーをおこし、スキーウェアの開発に取り組んだ

正解…A

日本がはじめて冬季オリンピック競技大会に参加した1928年サンモリッツ冬季大会。このとき日本が唯一参加した競技とは?

A:スキー

B:スケート

C:ボブスレー

正解…A

時事ネタをただクイズにするのではなく、深掘りしたり、クイズを考えたりすることで、知識や常識の確認ができるような内容にするといいでしょう。

写真の画像を当てるクイズ

写真の画像を見て、何かを当てるクイズです。たとえば、以下のような画像を用意するといいでしょう。

  • フルーツ盛り合わせ
  • 気球フェスティバル
  • 同系色に擬態している昆虫や動物の写真

写真を選ぶコツは多色のモノや同系色のモノを選ぶことです。単純に写真を見せるだけではなく、最初は拡大した写真からスタートしてみるのもおもしろいです。拡大倍率を大きくして最初は何がなんだかわからないというくらいの大きさがベスト。
最近では写真にモザイク加工ができるアプリなどもあるため、それらを利用して画像を加工してもいいでしょう。普通の写真を当てるのではなく、複数の写真を見せて、その写真から連想されるゲームもおもしろいです。

会社に関するクイズ

会社に関するクイズもあります。会社のことを参加者に知ってもらいたいときに、用意するといいでしょう。会社に関するクイズを出題する場合、社史や会社のあまり知られていない設備などを題材にするといいでしょう。あまり着目していなかった部分にフォーカスを当てることで、新しい発見が生まれるかもしれません。

ひっかけ問題として社長や役員の家族についての問題も用意しておきましょう。事前に確認をとっておき、クイズ大会内でヒント役をやってもらうなどの工夫をしておけば、社長や役員たちとの距離感も縮まります。
注意点はあまり人を貶めるような内容のクイズにしないことです。クイズがきっかけで恥ずかしい思いをしてしまうということも考えられるため、社員を題材にする場合は事前確認をしっかりと行ってから作成しましょう。

地域に関するクイズ

地域にまつわるクイズを出題してもいいでしょう。地域クイズは自治体で用意していることもあります。今はほとんどの自治体がホームページを持っています。地域のトリビアや歴史など、クイズの題材としては多すぎるほどの情報が得られるでしょう。
地域との関わりが深い業種の場合、自分の会社に関わるようなことを題材にするといいでしょう。クイズで得た知識がきっかけで地元の地域住民や商店街と仲良くなれる可能性もあります。
地域の人も含めた宴会であれば、会社のPRにもつながります。社長が地元出身なのであれば、社長の子供時代の地域を題材にしたクイズを考えてもいいでしょう。アットホームな会社ほど、地域関連のクイズで盛り上がれるかも知れませんね。

歴史に関するクイズ

歴史好きの参加者が集まっているのであれば、歴史に関するクイズを出してもいいでしょう。最近は女性の歴史好きを歴女というくらい、歴史ブームが続いています。とくに人気なのが戦国時代でしょう。ゲームやアニメの影響もあり、かなり深い知識を持っている人も少なくありません。最近では大河ドラマなどの影響もあって、明治時代や大正時代の歴史クイズもおすすめです。

団塊の世代であれば、司馬遼太郎などの歴史小説にハマっていた世代の可能性もあります。ちょっとコアな話題を題材にしてもおもしろいですね。ちょっと趣向を変えて日本ではなく、韓国や中国の歴史を題材にしてもいいでしょう。韓流ドラマ好き、華流ドラマ好きにも楽しめる内容にするのもおすすめです。どの世代にも楽しんでもらえるクイズならば、歴史関連のクイズは候補に入れておくべきです。

料理・グルメに関するクイズ

料理やグルメに関するクイズを出す手もあります。料理やグルメ関連の話題はどの世代でも答えられる内容のものがいいでしょう。調理というカテゴリだけではなく、有名レストランの場所や店名、人気ナンバーワンの料理名など、さまざまな内容をクイズにしてみましょう。

あまり料理もしないし、高級なお店にも行かないという人のためには、ファーストフード店のような、日頃昼食でお世話になっているレストランのトリビアを題材にしてもいいでしょう。値段当ても意外に盛り上がります。お小遣い制の人にはかなり盛り上がれる内容になるはずです。毎日決められた金額で昼食をとっている人向けに「〇〇円以内で食べられるメニューをすべて述べよ」なんて問題があったら、躍起になって答えるかもしれません。

シルエット当てクイズ

何のシルエットか当てるクイズもあります。バナナやハサミなど、シルエットだけを見て答えるクイズです。普段見慣れているものでも、シルエットになると急にわからなくなるのがおもしろいポイントです。シルエットを見て真の姿を想像することから、頭の体操にもなります。シルエット当てクイズは、幼児知育や高齢者のレクリエーションに使われることもあるのです。

また、人自身が指や体を使ってお題を表現するのも楽しいですよ。人がお題を表現する場合は、影を映し出す光とスクリーンがあれば室内ですぐに行えます。スクリーンがなければ布でもOKです。影が壁に映る時間帯なら、屋外でもできます。

  • 体を使って数字を表現する
  • 小道具を使って職業を表現する
  • 指を使って花や生き物を表現する

表現は無限なので、飽きることなく楽しめるはずです。

イントロクイズ

曲の一部分のみを聞いてもらい、何の曲か当てるイントロクイズをするのもいいでしょう。イントロクイズは、バラエティー番組でもよく見かける有名なクイズです。好きな曲でもイントロだけ流されると意外とわからないものです。早押しでの勝負も関係してくるので、瞬発力も必要ですね。イントロクイズにオススメな曲は以下の通りです。

  • 波乗りジョニー(サザンオールスターズ)
  • 世界に一つだけの花(SMAP)
  • WHITE LOVE(SPEED)
  • マリーゴールド(あいみょん)
  • A・RA・SHI(嵐)

参加者の世代によって選曲しましょう。世代を超える名曲はもちろん、特徴的なイントロの曲がおすすめです。

なぞなぞ

なぞなぞを出題すれば、場が盛り上がるでしょう。子供の頃になぞなぞをして遊んだ経験がある人も多いのではないでしょうか。それもあって「なぞなぞは子供がするもの」というイメージが強いかもしれません。しかしながら、大人顔負けのなぞなぞも数多くあります。

「たかがなぞなぞ、されどなぞなぞ」です。頭を柔らかくするためにも、なぞなぞは効果的ですよ。なぞなぞの大きなメリットは、ひらめきとクスッと笑えるところです。中には、答えを知って「なるほど!」と思うと同時に「ダジャレかよ」と笑ってしまうものもあります。大人におすすめのなぞなぞ問題もご紹介しておきましょう。

  • 人間の心臓は1人に1つですが、2つも3つも持っている人がいます。さて、どんな人でしょう?(答え:妊婦)
  • 1枚の紙を切ったり破ったりせず、10枚にするにはどうしたらいい?(答え:1万円札を1000円札に両替する)
  • 何もしていないのに増えてくる花はどんな花?(答え:造花)

なぞなぞの問題はネットで検索したり、専用の本が出ていたりするので手に入りやすいです。本でも1冊持っておけば、いざというときに役立ちます。

リアルで会うのが難しければオンラインクイズ大会をする手もある

リアルの場でクイズ大会をするのが難しい場合は、オンライン上でクイズ大会をする手もありますオンラインでのクイズ大会といっても、画面越しにクイズを出すだけでは?と思ってしまいますよね。しかしながら、最近のオンラインクイズは進化しています。株式会社IKUSAという会社がプロデュースしているオンライン企画なら、本格的なクイズ大会が楽しめます。

IKUSAは、オフラインも含めたイベント企画を行っている会社です。手掛けているオンラインクイズ大会は、パソコンやスマートフォンから参加できます。特別な機材が必要ないので、気軽に楽しめるのがポイントです。
また、IKUSAのオンラインクイズ大会では、企業オリジナルのクイズも作れるのでよりいっそう盛り上がることでしょう。クイズ大会の順位結果も共有可能です。株式会社IKUSA独自の企業イベントは、チームビルディングも兼ねています。一石二鳥で楽しめるオンラインクイズ大会です。

まとめ

宴会でクイズ大会を導入するメリットなどを紹介しました。クイズ大会は人を選ばずに誰でも楽しめる宴会の催しです。クイズ大会を行うタイミングやクイズ内容などをカスタマイズしながら、楽しい時間を過ごすためにも事前準備を怠らないようにしてくださいね。

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