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合意形成研修コンセンサスゲームとは

物語を通して複数人で合意形成をする要点
を実践しながら学べるゲームです。
コンセンサスゲーム(合意形成研修)では、参加者同士で議論を行い、
自分と他人の考え方や価値観の違いを知ることができます。
また、結論を導くための論理的な思考、情報の整理力を向上させることも
重視しています。
IKUSAでは、オリジナルのコンセンサスゲームを開発。
みんなで合意形成の過程を学ぶことができます。

チームビルディング向けの
ベーシックなプログラム

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防災も学べる
災害がテーマのプログラム

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実施条件

実施時間 : 90~120分 (アイスブレイク時間を除く)
実施方法 : 4名~6名/1チームにて進行
参加方法 : 10〜200名
推奨会場 : 100名で250㎡程度の会議室、体育館など
合意形成研修コンセンサスゲームはオンラインでも実施可能!

合意形成研修コンセンサスゲームは
オンラインでも実施可能!

詳しくは「合意形成研修コンセンサスゲームONLINE」をチェック

こんな企業におすすめ

  • コミュニケーション能力をみる研修をしたい。
  • 相手の話を聞く力や協調性をみる研修をしたい。
  • グループの中での論理的思考をみる研修をしたい。
  • 研修を行う前のアイスブレイクを探している。
  • チームビルディングできるワークショップを探している。
  • チームメンバーの個性や価値観を知るワークショップをしたい。
  • コミュニケーション研修
  • チームビルディング研修
  • 社内イベント
  • ロジカルシンキング研修
  • 新卒・内定者研修

コンセンサスゲームの流れ

学べるポイント

テーブルの上で会議をするスーツを着た会社員たち

価値観の違いとコミュニケーションの重要性に気づく

合意形成研修は、個人ワーク→グループワークの流れを通して、各個人の考えを深く理解し合うことができます。参加者同士での議論の中で、自分と他人の価値観の違いを知り、コミュニケーションの必要性を理解することができます。

ノートパソコンの前で会話を楽しむ女性2人

相手の話を聞く力、協調性の必要性がわかる

企業は一人ではなく組織で目的を達成するために動きます。組織の中で力を発揮するには、人の話を聞き、チームとしての最適解を出すという一つのゴールに向かって協力する必要があります。

人の頭のアイコンの上に電球が印刷されたパズルのピース

論理的思考力が身につく

コンセンサスゲーム では、制限時間内にどのような基準でアイテムの優先順位を決めていくかが非常に重要です。そのため、参加者一人一人が意見を積み上げて、グループとして正しい基準や結論を導き出す必要があります。議論を積み上げたり、まとめていく論理的思考力が必要です。

複数人が手を伸ばして色とりどりのパズルのピースを取る

チームビルディングを実感できる

考えの軸を決めるためには全員参加が必要となります。 「互いが協力せざる得ない構造」なので、自然と参加者同士のコミュニケーションが活発になり、一つのゴールに向かって協力することで、チームビルディングが可能です。

ホワイトボードの前で議論をする人たち

リーダーシップ、ファシリテーション力が身につく

複数人で議論を行うには、議論をとりまとめるリーダーやファシリテーターなど役割の存在が非常に重要です。流れの中で自然と役割を分担され、チームをリードする人、フォローしていく人などいろいろな役割を見ることができます。

IKUSAのコンセンサスゲームの特徴

腕にカエルを乗せたジャングルクルーズ隊員

エンターテイメントに特化した研修

エンターテインメントと研修の特性を理解した専門のMCが、ストーリーを進行します。通常の座学とは一線を画した、エンタメ感溢れるコンセンサスゲームを行うことが可能です。
「学べる」だけでなく「楽しめる」ことにもフォーカスした研修です。

カードを差し出す人々

独自キットを利用した快適な操作性

コンセンサスゲーム専用のキットを利用することで、スムーズな進行が可能です。
直感的な利用が可能になっているのでコンセンサスゲームに初めて参加する人も安心です。

ガッツポーズをする女性

各チームの手厚いサポート

各チームをファシリテーターがフォローします。ファシリテーターは各チームを巡回し、不明点のサポート、会話の促進など本研修を進行していくうえで必要なサポートを適宜実施します。

選べる2つのプラン

ジャングルサバイバル

ジャングルサバイバル

STORY

ジャングルをクルージング中に船が大破!?遭難してしまった!
生き延びるためには近くの村まで歩いて行く必要がある。船には積み荷がたくさんあり、どれを持っていけばいいかわからない。ジャングルの中で生き残る最善策を話し合おう。

ジャングルサバイバルのポイント

著名な探検家監修の屋外で遭難した際に役立つ知識を学べます。

ジャングルサバイバルの特徴

ジャングルという非日常を味わいながら、
わいわい楽しみたい場合にピッタリ!

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帰宅困難サバイバルの特徴

防災コンセンサスゲーム
帰宅困難サバイバル

STORY

災害都市から帰宅するために必要な物資はどれなのか。優先順位をつけて無事帰宅しよう。
自身の身を守りながら周囲の安全も守れるか。災害時のリスクマネジメント、サバイバル能力が試されます。

帰宅困難サバイバルのポイント

防災士監修の都市直下型地震を想定しているので、
都市型の防災知識を学べます。

帰宅困難サバイバルの特徴

実際の都市でおこりうる状況を想定しながら、
現実感を重視する場合にピッタリ!

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タイムスケジュール例

スケジュール スケジュール

当日までの流れ

1

日程の確定

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イベント実施枠を
確保いたします。
2

会場の決定

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会場についてご希望を
お伺いいたします。
※IKUSAの提携会場であれば、
予約もお任せいただけます。
3

人数、チーム数決定

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人数を決めたら
チーム分けをします。
(1チーム/4~6人)
4

本番当日

アイコン
運営は
IKUSAスタッフが
全て行います。

料金

基本料金30
35万円~

【費用に含まれるもの】

  • 運営スタッフ費用
  • ディレクション費用
  • コンセンサスゲームキット使用料

【費用に含まれないもの】

  • 会場使用料
  • 物品運送費
  • スタッフ交通費・宿泊費

お客様の声

LINE Growth Technology様

人数:50名
プラン:帰宅困難サバイバル

本格的な演出や各チームの巡回スタッフの方のおかげで、楽しく研修を行うことができました。参加者同士の交流も深まりました。

三和化学研究所労働組合様

人数:50名
プラン:ジャングルサバイバル

当初の目的であった「初対面のメンバー同士でも、オンラインで会話が盛り上がってコミュニケーションを取ることができる」ことが達成できてよ良かったです。学びの要素もあり、今後の業務にもつなげてほしいと思います。

よくある質問

オンライン・リアル問わず日本全国で実施可能!
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