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【保存版】企業研修におすすめのビジネスゲーム20選を徹底紹介 

  • 企業研修で使えるおすすめのビジネスゲームを教えて欲しい
  • 研修にビジネスゲームを導入することで得られる効果が知りたい

このような悩みを解決していきます。

最近では、企業研修のプログラムの中に「ビジネスゲーム」を取り入れる企業が増えてきました。座学だけでなく、社員が自主的に取り組めるビジネスゲームは、社員同士の結束を高める上で非常に重要です。

そこで、本記事では企業研修におすすめのビジネスゲームをシーン別に20選ご紹介します。
また、企業研修にビジネスゲームを導入する際の注意点や、効果を高める方法まで詳しく解説していくため、ぜひ参考にしてください。

企業研修にビジネスゲームを導入するメリット 

企業研修にビジネスゲームを導入するメリットは、主に下記の3つです。

  • 社員のモチベーションを高められる
  • 社内のコミュニケーションが活発になる
  • 企業の成長に必要な能力を「楽しく」修得できる

それぞれのメリットを詳しく解説していきます。

社員のモチベーションを高められる

企業研修にビジネスゲームを導入することで、仕事に対する社員のモチベーションを向上できます。
ビジネスゲームを通じて、チームで協力し課題解決に向けて取り組むことで、社員は自身の役割を主体的に遂行しながら目的の達成経験が得られます。この経験は、普段の業務においても発揮され、より生産性の高い人材育成へと繋がるでしょう。

また、仕事に対するモチベーションが高い社員の存在は、周りの社員のモチベーションにも良い影響を与えるもの。チームとしての団結力をより高められます。

社内のコミュニケーションが活発になる

企業研修にビジネスゲームを導入すれば、社内のコミュニケーションを活発化できます。
ビジネスゲームに取り組む上で、社員同士のコミュニケーションは避けては通れません。普段は交流が少ない社員ともコミュニケーションの機会を作れるため、特に社内でのコミュニケーションが少ないと感じている方におすすめです。

社内のコミュニケーションが活発になると、業務の伝達や報告、相談など、組織の連携が強化され、従来よりも業務を円滑に進められます。
ビジネスゲームは、変化の激しい現代社会で成果を上げ続けるためとして、企業に求められている「チームビルディング」にも有効です。 

企業の成長に必要な能力を「楽しく」修得できる

ビジネスゲームでは企業の成長に必要な能力を、楽しみながら修得できます。
具体的には下記の5つの能力が挙げられます。 

  • 主体性
  • メタ認知
  • 論理的思考力
  • リーダーシップ
  • 課題特定&解決能力

ビジネスゲームでは、社員は受け身ではなく、自ら主体的に思考して課題解決に向けて議論を深める必要があります。
また、実践形式に近い状態で研修を受けられるビジネスゲーム研修は、必然的に業務で大切な能力を修得できるのです。

企業研修において、テキストや動画をメインとした講義形式の研修のみを実施する企業もあります。しかし、企業の成長に欠かせない優秀な人材を効率的に育成したいと考えているなら、社員が主体的に取り組める「ビジネスゲーム」を活用した研修を行うことがおすすめです。

企業研修でビジネスゲームを実施する際のポイント 

企業研修でビジネスゲームを実施することで、参加者は業務に必要な幅広い能力を身に着けることに繋がります。また、社員同士の協調性を高め、組織の団結力を向上させることも可能です。

一方で、ビジネスゲームを実施する際には注意すべきポイントがあります。このポイントを事前に押さえておくことで、正しい効果が期待でき、無駄な失敗を避けられます。
具体的な注意点としては、下記の3つです。 

  • 事前に評価基準を定める
  • ゲームの目的を明確にする
  • 参加者全員が楽しめる内容にする

それぞれの注意点を詳しく解説していきます。

事前に評価基準を定める

企業研修でビジネスゲームを実施する場合は、ただ“楽しむだけ”では意味がありません。事前に評価基準を定めておき、ゲーム後に振り返ることで初めて効果を発揮します。
一方で、ビジネスゲームの中には、社員の能力を定量的に評価することが難しいものも存在するため注意しましょう。

これまで一般的であった座学型の企業研修では、受講後にテストを行うことで、社員の能力を評価できました。しかし、ビジネスゲームでは、基本的に正解のない課題に対して解決策を模索していきます。そのため、能力を定量的に評価することが困難です。
ゲームによっては、評価基準が用意されているものもありますが、フィードバックしやすいように、新たに評価基準を作成しておくと良いですね。 

ゲームの目的を明確にする

ビジネスゲームを実施する際は、ゲームの目的を明確化しておき、参加者全員と共有しておくことが大切です。
企業研修で行われるビジネスゲームは勝つことが目的ではありません。大切なのは勝敗や成績ではなく、社員同士の交流を深めることで組織のチームビルディングを図ること。として、企業の将来を担う人材を育成することです。

最初は理解しているつもりでも、ゲームに熱中するあまり本来の目的を忘れてしまう人も少なくありません。ゲーム内で定期的に改めて確認を促しておくと良いでしょう。 

参加者全員が楽しめる内容にする

チームビルディングの一環として行われるビジネスゲームは、社員の仲を深める良い機会となります。参加者全員が楽しめる内容を企画することで、より親睦を深めたり、チームワークの向上に繋がるでしょう。
また、内向的な社員への配慮やフォローアップは忘れてはいけません。

座学がメインの企業研修であれば、スムーズにビジネスゲームを実施しやすいもの。しかし、能動的な参加が求められるビジネスゲームでは、内向的な社員はうまく馴染めない場合もあります。
ビジネスゲームは、社員全員が主体的に取り組まないと意味がないため、内向的な社員が参加しやすくなるような仕組みづくりは必須と言えるでしょう。

例えば、グループワークにおける解決策として、あらかじめメンバー内で役割分担をすることがおすすめです。あらかじめ役割を決めておけば、全員が責任を持って主体的・能動的に取り組みやすくなるでしょう。1

企業研修におすすめのビジネスゲーム20

ここからは、実際に企業研修で使えるおすすめのビジネスゲーム20選をご紹介します。
「オンライン室内・屋外」とシーン別で紹介していくため、貴社の企業研修の参考にしてください。

「オンライン」でできるおすすめのビジネスゲーム5

まずは、「オンライン」で実施できるビジネスゲームを5選ご紹介します。
リモートワークが普及しつつある現代では、自宅から気軽に参加できるような研修が人気です。

リモ謎

株式会社IKUSAが提供する「リモ謎」は、ビデオチャット通話を使用したビジネスゲームです。フルリモートでも実施可能であるため、テレワークを導入している企業の社内コミュニケーションを促進できます。
また、目的に合わせて難易度や内容をカスタマイズすることも可能。気になる方はお気軽にご相談ください。リモ謎の資料ダウンロードはこちら

GoodNew(グッドアンドニュー)

GoodNewとは、5名程度のグループに分かれて24時間以内にあった「良かったこと」や「新たな発見」をメンバー同士で共有していくゲームです。
普段関わりの薄い社員との信頼関係づくりや、社員のポジティブ思考を促す効果が期待できます。また、比較的手軽に実施できるため、研修のアイスブレイクや企業の朝礼に導入する企業が増えています。 

-GoodNew(グッドアンドニュー)のやり方

  1. Zoomのブレイクアウトセッション機能を活用して、ランダムにグループを分ける
  2. メンバーの1人が「良かったこと」または「新たな発見」について話す
  3. 話し終わったら他のメンバーは拍手をする
  4. まだ話していないメンバーを指名して、話し始める
  5. 全員が話し終わるまで繰り返す

リモ探

「リモ探」とは、与えられた断片的な情報をもとに、チームで目的を達成するゲームです。情報共有が重要であるため、自然とコミュニケーションを促せます。アクティブラーニングの手法である「ジグソー法」を活用した、研修におすすめのゲームです。
オンラインイベントのプロであるIKUSAが運営をサポートするため、リモートでのイベントや研修の開催が初めての方でも、安心です。リモ探の資料ダウンロードはこちら

コンセンサスゲーム

コンセンサスゲームとは、物語を通じてチームで話し合い、合意形成の過程を実践形式で学べるゲームです。
自分と他人との価値観の違いを知り、意見が分かれたときに冷静にまとめる能力が問われます。また、チームで1つの結論を導き出すために、論理的思考力や情報整理力も求められます。
株式会社IKUSAでは、企業向けの研修として「合意形成研修 コンセンサスゲームONLINE」を提供しております。興味のある方はぜひ資料をご覧ください。コンセンサスゲームの資料ダウンロードはこちら 

条件付きプレゼンテーション

条件付きプレゼンテーションとは、与えられたキーワードを必ず盛り込んで行うチーム対抗型のプレゼンゲームです。内容が面白く、ユニークなプレゼンを行ったチームが優勝です。
例えば、「犬・猿・キジ」というキーワードが与えられた場合、一般的には桃太郎を連想するでしょう。しかし、誰もが連想する内容ではユニークさが不足するもの。よりユニークなプレゼンにするために、「想像力・発想力」を刺激してプレゼン内容を考える必要があります。 

条件付きプレゼンテーションのやり方

  1. 3名程度のグループを作成し、「キーワード」を発表する
  2. 「キーワード」をもとに、プレゼンテーションを作成する
  3. グループごとに発表を行う
  4. 優勝チームを選び、各グループへのフィードバックを行う

「室内」でできるおすすめのビジネスゲーム10

ここからは、「室内」でできるビジネスゲームを10選ご紹介します。
場所の制限を受けないため、比較的簡単に取り入れることができます。気になるビジネスゲームがあれば、ぜひ試してみてくださいね。 

共通点探しゲーム

共通点探しゲームとは、決められた時間内で対話を通じて、メンバー同士の「共通点」をより多く探し出すゲームです。研修の序盤に、アイスブレイクとして実施することがおすすめです。

共通点探しゲームのやり方

  1. 4人程度のグループを作成し、簡単な自己紹介をする
  2. 制限時間を設け、メンバー同士の共通点を探していく

心理学では、お互いの類似性を見つけることで緊張が解け、相手に対して親近感を覚えるといわれています。研修の序盤にメンバー同士の仲を深めるなら「共通点探しゲーム」が最適です。

NASAゲーム

NASAゲームとは、グループワークを通じてメンバー同士でコミュニケーションを取りながら、コンセンサス(合意形成)を学んでいくゲームです。
NASAゲームのシチュエーションは、月面に着陸しようとしている宇宙飛行士が予期せぬトラブルに見舞われ、母船から約200マイルも離れた場所に不時着。乗っていた宇宙船は着陸の衝撃で使用不可能ですが、15個のアイテムは使える状態で残っています。この15個のアイテムを重要度の高いと判断できる順番に順位付けしていくというゲームです。 

-NASAゲームのやり方

  1. 10分程度の時間を設け、まずは個人で考える
  2. 4人程度のグループに分かれて議論を行い、1つの結論を導く
  3. 各グループの結論を理由とともに発表する
  4. NASAによる模範解答を配布して振り返りを行う

NASAゲームでは、自分の意見を主張するだけではなく、相手の意見にも耳を傾けて、チームで議論しながらメンバー全員で1つの結論へと導き出さなくてはいけません。
メンバー同士で意見が対立したときに、どのように対応するのかを考える力を身につけられます。 

ブレインストーミング

ブレインストーミングとは、グループ内で柔軟にアイデアを出し合うことで発想力を鍛える技法です。

ブレインストーミングのやり方

  1. 5人程度のグループを作成し、進行係・書記係を用意する
  2. 制限時間を設けて、お題に対して順番にアイデアを出していく(書記係は大きい紙に記入していく)
  3. グループのメンバーで出てきたアイデアをまとめる(相関関係や対立関係に着目する)
  4. 各グループで発表をしてフィードバックを行う

ブレインストーミングの注意点は、アイデアの質よりも量を意識して自由に発言すること。また、アイデアを出している際は絶対に批判しないことが挙げられます。
ブレインストーミングを成功させるためには、柔軟な思考や自由な発想が重要です。とにかく多くのアイデアを出すことに注力しましょう。 

レゴシリアスプレイ

レゴシリアスプレイとは、レゴブロックを用いて行うチームビルディングです。
「お題」に対して、レゴブロックで表現してメンバー同士で対話を深め、コミュニケーションの促進を図ります。米国ではNASAが企業研修に導入したことで有名ですが、日本でも導入する企業が増えてきました。

レゴシリアスプレイのやり方

  1. 少人数でグループを作成する
  2. ファシリテーターが「お題」を提示する
  3. お題に対する表現としてレゴブロックで作品を作る
  4. メンバー同士で作品について対話をしてフィードバックを行う

レゴブロックを介して対話を行うことで、普段は言いづらいことも話しやすくなるでしょう。

野球ポジション当てゲーム

野球ポジション当てゲームとは、ジグソーメソッドと呼ばれる手法を用いて実施するチーム協力型の推論ゲームです。
各メンバーに配布された異なる情報をうまく繋ぎ合わせることで、正解へと辿り着ける仕組みになっています。 

野球ポジション当てゲームのやり方

  1. メンバーに「情報カード」を配布する
  2. 5名程度のグループに分かれて議論し結論を導く(メンバーのカードは直接見てはいけない)
  3. グループごとに発表をする
  4. 正解発表&フィードバック

野球ポジション当てゲームでは、制限時間内に与えられたカードの情報を口頭だけで伝えなくてはなりません。情報整理・論理的思考・コミュニケーションなどの能力が求められます。

十人十色ゲーム

十人十色ゲームとは、グループ内の回答者に対して選択式の質問を行い、他のメンバーが回答者の答えを予想するというゲームです。
十人十色ゲームでは、「自分の好みと相手の好みは異なる」ということを再確認できるため、相手視点で物事を考えるマーケティングの思考を学べます。また、相手の好みや趣向が分かるため、新入社員研修などのアイスブレイクとして実施するのもおすすめです。 

十人十色ゲームのやり方

  1. 5人程度のグループを作成する
  2. グループ内で1人「回答者」を決める
  3. 答えが3択から選べるような質問を投げかけ、回答者の答えを予想する
  4. 答え合わせを行う

ヒアリングチャレンジ

ヒアリングチャレンジとは、カードゲームを通じて提案型の営業を楽しく体験できるゲームです。受講者は車の販売員という設定で、お客様にヒアリングを行いながら最適な車を提案します。
「どのような車が欲しいのか」だけでなく、「なぜ欲しいのか」まで理解することで、実際の営業でも役立つ「顧客理解の重要性」を学べます。

ヒアリングチャレンジのやり方

  1. 49枚のヒアリングカードの中から、「スタートカード」をオープンする
  2. ヒアリングカードには、「お客様の発言」とそれに対する「4つの質問」が記載されており、その中から適切な質問をして好みを絞り込んでいく
  3. 「スタートカード」を含めて合計で10回のカードをオープンしていき、お客様に最適な車を提案する
  4. 振り返り&フィードバックを行う 

人狼ゲーム

人狼ゲームとは、「人狼側」と「村人側」に分かれ、会話を展開していくコミュニケーションゲームです。人狼役は、自分が人狼であることがバレないように嘘をつき、村人側は人狼が誰かを探し出すという設定で進めていきます。

人狼ゲームのやり方

  1. 進行役がカードを配布し、人狼側と村人側に分かれる
  2. 「夜のアクション」を行う(人狼は村人1人を襲うなど)
  3. 「昼のアクション」を行う(議論を通じて怪しい人を1人処刑する)
  4. ②、③を繰り返し、村人が全滅する前に人狼を処刑できれば村人の勝利

人狼ゲームでは、相手の表情や会話の矛盾点から、誰が嘘をついているのかを導き出す必要があるため、論理的思考や考察力が求められます。

部長課長ゲーム

部長課長ゲームとは、部長・課長・平社員の役割に分かれ、口頭ではなくメモ用紙だけでコミュニケーション重ね、目的を遂行していくゲームです。
メモのやり取りを使った「報連相」をいかに駆使できるかが攻略のポイントになります。 

部長課長ゲームのやり方

  1. 5名程度のグループを作成する(部長1名・課長2名・平社員2名)
  2. 各メンバーに「指示書」「カード4枚」「メモ用紙30枚」を配布する(クリア条件は部長にのみ伝えられる)
  3. 制限時間内にメモ用紙とカードを駆使して目的を遂行する
  4. 最後に振り返り&フィードバックを行う

嘘つき当てゲーム

嘘つき当てゲームとは、名前の通り「誰が嘘をついているのか」を見破るゲームです。
嘘を見破るための的確な「質問力」や、相手の表情から嘘を見破るための「洞察力」が鍛えられます。 

嘘つき当てゲームのやり方

  1. 5名程度のグループを作成する
  2. 嘘をつくチームを指定して「お題」を提示する
  3. 決められた「お題」に対して、チーム内で嘘をつく人を2人決める
  4. 残りのチームは質問をしながら、誰が嘘をついているのかを探し出す

「屋外」でできるおすすめのビジネスゲーム5

ここからは「屋外」でできるビジネスゲームを5選ご紹介します。
晴れた日に外で楽しくコミュニケーションを取ることで、普段とは一味違った体験ができますよ。 

ピンポン球リレーゲーム

ピンポン球リレーゲームとは、その名の通りスプーンや箸などを用いて、リレー形式でピンポン球を運ぶシンプルなゲームです。
シンプルなゲームながらも、勝つためにはスピードと正確性が求められます。また、チーム間でのコミュニケーションも促進されるため、企業のビジネスゲームとして非常におすすめです。

ピンポン球リレーゲームのやり方

  1. 5人程度のチームに分かれる
  2. スプーンや箸を用いてピンポン球でリレーを行う(ピンポン球を落とした場合はその場所からやり直す)
  3. 最初にメンバー全員がゴールしたチームが優勝

目的地移動ゲーム

目的地移動ゲームとは、3人チームとなり移動する中で課題を解決しつつ、目的地を目指していくゲームです。
チームのメンバーには、それぞれ3つの役割「目隠し役」「話すことはできないが目隠し役をサポートする役」「声を出してサポートする役」に分かれます。
それぞれの使命を果たしながら協力して目的を達成することで、的確な指示力や判断力を培い、団結力の向上が期待できます。 

目的地移動ゲームのやり方

  1. 3人1組のチームを作成する
  2. 3人の役割を分担する
  3. チームで協力して決められた目的地を目指す

チャンバラ合戦

チャンバラ合戦とは、スポンジ製の刀を用いて相手の腕についたボールを切り落としていくゲームです。ただ闇雲に刀を振るのではなく、相手チームに勝つためには「戦略」を立てて実行することが重要。
チャンバラ合戦では、チームで協力しながら、実際に身体を動かしてPDCAを回す経験を積むことができます。

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サバイバルゲーム

サバイバルゲームとは、複数人のチームに分かれてエアガンを用いて撃ち合うゲームです。
チームで勝つための戦略を立てて勝利を目指すサバイバルゲームは、チームビルディングに最適です。1つの目標に向けてチームで協力し合い、課題を見つけ改善していく経験は、実際の業務にも生かせるでしょう。

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リアル宝探しゲーム

リアル宝探しゲームとは、チームで協力して宝の地図を読み解き、隠された宝箱を探し出すチームビルディング型のゲームです。
5人程度のチームに分かれ、宝を探し出す時間を競い合うことで、楽しみながら社員同士の交流を深め、良好な人間関係を構築できます。

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本記事では、企業研修におすすめのビジネスゲーム20選をご紹介しました。
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