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2021.07.30
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大人数向けのアイスブレイクネタ10選!メリットや注意点も紹介

会議や研修等、大人数が集う場で使えるアイスブレイクをお探しでしょうか?人数が多い状況では、アイスブレイクの活用が適しています。本記事では大人数のシーンにおけるアイスブレイクのメリットや注意点、おすすめのネタを紹介します。

大人数のアイスブレイクにまつわるさまざまな知識が得られるので、数十名~数百名規模のイベントを運営する立場になった方はぜひご覧ください。

大人数でアイスブレイクを行う際の注意点

大人数でのアイスブレイクは管理する人数が多いため、運営の難易度が高いと言えるでしょう。大人数のアイスブレイクを成功させるには、いくつかの注意点を守る必要があります。大勢でアイスブレイクを実施する際のルールは、以下の通りです。

全員参加型のゲームを選ぶ

大人数のアイスブレイクでは全員参加型のゲームを選びましょう。ゲームに参加できない人が出てしまうと、アイスブレイクの効果を十分に発揮できません。
アイスブレイクには大人数に適したネタとそうでないものがあるので、ゲーム選びには注意が必要です。

専門的な知識が必要なネタや、体を激しく動かすゲームはその場の全員が参加するのは難しいでしょう。また、少人数でやる際には適していても、大人数では好ましくないパターンも考えられます。
大人数でアイスブレイクを取り入れる際は、老若男女誰でもでき、かつ大人数で実施することを想定しているネタを選びましょう。

司会者や調整役を用意する

大人数のアイスブレイクでは、司会者や調整役(ファシリテーター)を準備しましょう。数十人~数百人が一堂に会すシチュエーションでは、全員をまとめるのが難しくなります。場を客観的に捉えられるポジションの設置が望ましいです。

アイスブレイクで場を和ませるには、全員が楽しく参加できる環境を整える必要があります。運営側が中立的な立場を置き、進行を担いましょう。

複数のネタを用意する

アイスブレイクのネタは複数用意しておくことが賢明です。なぜなら、実際にやってみない場に適合するネタか判断しにくい側面があるためです。
ネタを披露しようとしても、当日の雰囲気次第では場にそぐわない恐れもあります。たとえば、パーティーゲームのようなネタの場合、重苦しい雰囲気で切り出すのは気が引けるはずです。

実際、どんよりした空気のもとでは、テンションが高い系のゲームを取り入れても、思うように盛り上がらない可能性が高いです。自己紹介ゲームのように落ち着いてコミュニケーションを取れるネタが適している場合もあります。

また、複数のネタを用意していれば、その場の雰囲気に応じてアイスブレイクネタを使い分けられることも。時間次第ではありますが、1度盛り上がったアイスブレイクを繰り返したり、盛り上がりに欠けたネタを諦め、途中で他のゲームにチャレンジしたりすることが可能です。
適切なネタは場の空気感やタイミングによっても変わるので、臨機応変な対応が求められます。

時間制限を設ける

アイスブレイクは時間の区切りを設けず、だらだらと行わない方が良いです。アイスブレイクがたるんだ空気で行われると、ただの雑談の場になってしまう恐れがあるためです。アイスブレイクはあくまでも、その後に行なわれる研修や会議を有意義なものにすることを目的に導入されます。つまり、アイスブレイクはメインディナーではなく、前菜のような立ち位置なのです。

それ単体で成立するわけではないので、パッと終わらせ、次のステップに移る必要があります。また、長時間に及ぶアイスブレイクは参加者の集中力や思考力の低下を招く恐れも。目安として、アイスブレイクにかける時間は1530分程度が適しています。

アイスブレイクを短時間で終わらせるには、ゲームの内容もさることながら、ルールの簡潔化もポイントです。ルールが難解だと理解する工程に時間を割いてしまうので、好ましいとは言えません。
また、グループ分けに時間がかからないよう、到着順や座席順でチームを作るように配慮するのもおすすめです。

コミュニケーションが活発に行われるネタを選ぶ

アイスブレイクで場を和ませたいのであれば、参加者同士のコミュニケーションが活発に行われるネタを選ぶべきです。大人数のアイスブレイクは、どれだけの人数と会話できるかという点も重要。23人で喋っているだけでは大人数が集まった意義を見出しにくいでしょう。

大勢で円を作って共同作業に取り組んだり、多くの人とコミュニケーションが取れたりするネタの選定が重要です。本記事で紹介するアイスブレイクネタは、上記の基準に合致するものが多いので、ぜひご確認ください。

アイスブレイクを当日の目的としない

先にも少し述べましたが、アイスブレイクをメインの目的としないことです。アイスブレイクがメインになってしまうと、場の空気がほぐれすぎて逆に緊張感を感じられなくなります。アイスブレイク後には商談や仕事で必要な知識を身に付ける場へと変化するため、緊張感が全くない状況も適していません。

特にゲーム感覚のアイスブレイクは、内容に熱中しすぎて、ビジネスシーンということを忘れがちです。はめを外す人が出ないよう。運営側は適度に監督機能を働かせましょう。
「緊張をほぐす」「コミュニケーション機会を創出する」といったアイスブレイクの目的を念頭に置き、一定の緊張感を忘れないようにします。

他の参加者の発言を記憶するネタは選ばない 

大人数でアイスブレイクを実施する場合、他の参加者の発言を記憶するネタは避けましょう。なぜなら、シンプルに難しすぎるためです。難易度が高すぎると、場がかえって白けてしまいます。
「楽しい!」と感じられるためには、あまり難しくないゲームを選ぶことがポイントです。たとえば積木式自己紹介は、大人数での実施がNGの代表格とも呼べるネタです。

積木式自己紹介では自己紹介をする人は、前の人が話した内容も交えなければなりません。しかも1人だけではなく、これまで自己紹介をした全ての人の分です。
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6人程度ならまだしも、10人以上になると不可能に近いと言えます。他人のプロフィールを間違えてしまうと、単に気まずいだけです。他の参加者の発言を全て覚えるタイプのネタは、大人数では向いていません。

大人数でアイスブレイクを行うメリット

アイスブレイクは大人数が参加する場面で大きな効果を示します。少ない人数でも意味がないわけではありませんが、大人数で行った方がより効果を得られる可能性が高いです。ここでは、大人数でアイスブレイクを行うメリットを解説します。

場の一体感が養われる

全員で同じ活動に取り組むので、場の一体感が養われます。一体感を得られれば、社内の結束力やチームワークの強化にも繋がります。
アイスブレイクによって参加者の気持ちが一つになるでしょう。同じ方向を向いた人同士は親睦を深めやすくなるはずです。

仕事に限らず、普段はほとんど話したことがなかった人と一緒に活動して、仲良くなれた経験を持つ方も多いでしょう。アイスブレイクで場の一体感を養えば、その後のコミュニケーションが有利に働く可能性も高まります。

幅広い人脈形成に繋がる

大人数でアイスブレイクを行えば、幅広い人脈形成に繋がります。会議や研修は数十名、場合によって百名以上の人が参加する場合もあります。他部署の同僚と交流する機会を得られたり、他の会社の人とも関わりをもてたりするかも。

所属する部署によって、会社への評価は変わってきます。「社長をどう思うか?」「会社の将来性は高いと感じるか?」といった質問を他部署の人に投げかけると、異なる視座からの新たな意見を得られ面白いと感じるかもしれません。また、他部署で気軽に話せる同僚がいれば、仕事で困った時の相談相手になってくれる場合も。

このように幅広い人脈を形成できれば、さまざまなメリットを感じられます。多くの人とコミュニケーションが取れるアイスブレイクの場を、人脈形成の機会として利用するのも良いでしょう。

発言しやすくなる

アイスブレイクの後は、会議や研修で発言しやすくなる可能性が高いです。アイスブレイクによって場の空気がほぐれ、参加者一人ひとりの緊張も薄れるためです。
参加型の研修やワークショップでは、メンバー全員が主体的・積極的に発言しなければ課題の達成が難しくなります。アイスブレイクで発言しやすい状態になることは、その後の活動を成功に導く大きな要因です。

なお、人見知りの人や話すことに苦手意識を持つ人は、特に大勢が集う場面では発言を躊躇しやすいです。アイスブレイクで心のブレーキを取り払い、チーム全員が積極的に発言できる環境を作りましょう。

リーダーシップや調整力を伸ばせる

大人数でアイスブレイクを行う場合、チームリーダーやまとめ役が必要になることがあります。運営側も司会やファシリテーター役を準備しますが、人数が多いと、全てのチームに目が行き届かない可能性もあります。
複数人の議論を効率的に進めるには、メンバーからの意見を取りまとめたり議論を進行したりするポジションが必要です。
チームのまとめ役になればメンバーを引っ張っていくリーダーシップも養えます。また、異なる意見が出た時やトラブルが生じた時に場をうまく収める調整力も伸ばせるでしょう。

これからのビジネスシーンでは立場に関わらず、周りの人を巻き込みながら、仕事を主体的に進める力が求められます。アイスブレイクの本来の目的は、親睦を深めることや場の雰囲気を和らげることですが、視点を変えれば、さまざまなビジネススキルも身に付く活動だと言えます。
アイスブレイクを通じて、社員のリーダーシップや調整力を伸ばしましょう。

大人数向けのアイスブレイクネタ

ここでは、大人数向けのアイスブレイクネタを10個紹介します。どれも場が白熱し、盛り上がるゲームばかりです。紹介するゲームは楽しむことに重点を置いています。フランクなコミュニケーションが適した場面での導入が適しています。ぜひご覧いただき、自社にあったネタを取り入れてみてください。

リモ謎(短縮版)

リモ謎はIKUSAが提供する大人数参加型のオンライン謎解きゲームです。最大500人まで同時開催できるので、数百人規模が集まる状況でも導入可能です。リモ謎で出題される謎はチームで協力しなければ解けないものばかり。チーム内のコミュニケーションが促進されるため、アイスブレイクへの活用がうってつけです。

また、リモ謎ではIKUSAが開発した独自ツールを用います。初心者でも直感的に使用できるシンプルな操作性を実現しているので、オンライン環境でも没入感を感じられるはずです。
リモ謎のプログラムは「閉ざされた電脳都市からの脱出」「燃え盛る本能寺からの脱出」等、魅力的な内容が豊富。ゲームのように楽しみながら、チームワークの大切さを学べるでしょう。

リモ謎では謎解きゲームに入る前に、オンライン環境特有のコミュニケーション方法に関して学習の機会が設けられます。楽しいだけでなく多くのことが学べるアイスブレイクなので、大人数に適したネタを探している方はぜひお気軽にお問合わせ下さい。

リモ謎の資料ダウンロードはこちら

友達100人できるかな?

「友達100人できるかな?」では、アイスブレイクを通じて100人の人とコミュニケーションを取ることが可能です。このゲームでは各自100個の質問を用意し、それぞれ違う人へ問いかけていきます。1人に対しては1個しか質問してはいけません。
制限時間を決めたらゲーム開始。できるだけ多くの人と話すようにします。100人に質問できればベストですが、多くの人とコミュニケーションを取ることが目的なので、必ずしも100人を目指す必要はありません。

最後は質問できた人数を挙手形式で発表し、最多だった人を拍手で称えるのも良いでしょう。
初対面の人同士の場合、何を話せばよいか困ってしまうケースも多いはずです。このゲームなら事前に準備した質問を他の人に投げかけるだけなので、話題を考える手間を省けます。
ゲーム開始の瞬間に、100人超の人が一斉に動き出すので、場がものすごい熱気に包まれます。

山手線ゲーム

一度は経験したことがある人も多い山手線ゲームも、大人数でのアイスブレイクに適しています。具体的なルールは、皆さんご存知の通り、お題に沿って、1人ずつ順番に回答を発表していくだけ。
守るべきルールは「誰かが発表した回答と被ってはいけない」「回答の合間には2回拍手して、リズムに合わせて答える」の2つです。

ビジネスシーンのアイスブレイクとして山手線ゲームを取り入れる場合は、テーマの出し方が肝になります。商品の名称や部署名、会社の主要人物等、会社にちなんだお題を設定するのがおすすめです。他にも趣味や好きなテレビ番組など、人となりが分かるテーマも親睦を深められます。
山手線ゲームは高齢者の脳トレにも活用されており、頭の体操にもなるゲームです。学生自体の記憶が蘇り、童心に帰ったつもりで場を楽しめるアイスブレイクだと言えます。

第一印象ゲーム

第一印象ゲームはテーマを決めて、グループ内でお題に沿うと感じた人を一斉に指名するゲームです。お題の出し方は「このなかで一番○○と思う人は?」という形式です。
第一印象ゲームは合コンでも使われるネタですが、ビジネスシーンで用いる際はお題の出し方に配慮が必要となります。きわどいネタは恋愛では盛り上がる可能性が高くても、仕事関連では気まずい空気が出る可能性もあります。

ビジネスシーンで設定するネタはライトなものを選びましょう。たとえば「UFOキャッチャーがうまそうな人」「応援団長が似合いそうな人」などのお題であれば、遊び心がありながらも不快な気持ちを抱く人は少ないはずです。
第一印象ゲームは「せーの!」で一斉にそうだと感じた人物を指さすので、話すことが苦手な人でもゲームに参加しやすいです。また、初対面の人が自分にどんな印象を抱くのか分かるので、客観的な視点を養いたい場面で適しています。

爆弾ゲーム

爆弾ゲームはじゃんけんに勝った人が負けた相手に爆弾を渡していき、最終的に爆弾を2つ持った人が敗北するゲームです。参加者は内向きになって円を作り、ファシリテーターはそのうちの2人にそれぞれ爆弾を渡します。

爆弾を渡された人は隣の人に話しかけ、勝つまでじゃんけんを繰り返します。もちろん本物の爆弾を用意する必要はなく、風船やボール、タオル等で代用してもらって構いません。爆弾を2つ持ってしまった人は「バーン!」と言って、ゲームの終了を告げましょう。
絶対にじゃんけんに負けない強い人が現れると、場が盛り上がります。制限時間を決めて、時間が到達した時に爆弾を持っていた人を負けにしてもOKです。

ペーパータワー

ペーパータワーは2030枚の紙を使ってタワーを構築し、その高さを競うゲームです。ルールとして「各チーム同じ枚数のA4用紙を使用する」「紙は折り曲げたり切ったりすることができる」「ゲーム開始後は作戦タイムを設ける」「制限時間内にタワーの構築を目指す」等が挙げられます。

いきなり作業に進むのではなく、親睦を深めるためにまず自己紹介の場を設けましょう。ペーパータワーは2回のチャレンジに分け、間に振り返りタイムを設定するのがポイント。振り返りタイムでは役割分担に問題はなかったか、参加者同士で意見を出し合えたか等、反省点を話し合います。

2戦目は改善策を取り入れながら、1度目よりも高いタワーの構築を目指します。ペーパータワーではPDCAサイクル(「計画・行動・評価・改善」)の過程も経験できるため、アイスブレイクとしてだけでなく学びも多いネタです。

100ます交流

盛り上がりすぎるのを避けたいシチュエーションでおすすめなのが、100ます交流。会場にいる人とできるだけ多く挨拶を交わし、名前を教えあうというシンプルなルールです。
教えてもらった名前は、運営から受け取ったフォーマットに書き込んでいきます。ますは100個あるので、できるだけ100人の人の名前を書き込めるようにしましょう。

制限時間になったら、100ますに到達しなくてもゲームは終了です。名前以外にも部署や出身地等を記入してもらっても構いません。
しかし、100ます交流はスピードが大事です。「友達100人できるかな?」と似たようなゲームですが、短時間で行いたい場面に適しています。

基本的には聞くのが名前だけなので、込み入ったことを聞きづらい時におすすめです。たとえば、年齢差が大きい人が集まる場面では年齢に関して聞きづらいでしょう。
会場の雰囲気に気を付けつつも盛り上がりたいというニーズを満たせるゲームです。

共通点グランドスラム

チームになって情報を出し合いながら、メンバーの共通点を探していくゲームです。共通点グランドスラムでは、単に全員の共通点を見つけるのではなく「1人だけ当てはまること」「2人だけ該当すること」「3人に共通すること」というように、全ての人数で共通点を見つけていきます。
制限時間内に全ての人数における共通点を見つけることを目指します。共通点の見つけ方はグループで話し合って決めるようにしましょう。

大人数でやる場合は、見つかった共通点の数を競うチーム対抗形式が効果的です。共通点グランドスラムでは、各チームがユニークな共通点の見つけ方を生み出す可能性もあります。また話し合いのなかで、まとめ役や調整役が誕生する可能性も高いです。
アイスブレイクでまとめ役のポジションになった人は、普段の仕事でも調整役が適している場合が多いです。仕事における適正を考えるにあたっても、判断材料になりうる活動だと言えるでしょう。

ドミノ倒し

誰もがやったことであろうドミノ倒しですが、大人数のアイスブレイクにも適しています。各チームにドミノを配布し、制限時間内に並べてもらいます。最も長い時間ドミノが倒れ続けたチームを優勝とするシンプルなルールです。
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チーム当たりに配布するドミノの数は100200個程度が適切です。ドミノ倒しではチームで1つになって目的の達成を目指すので、メンバー同士の一体感を育むことができます。

また、倒さないようにきちんと並べる集中力が身に付き、反省→改善を繰り返すPDCAサイクルの意義なども分かるはずです。他のチームより長いドミノを作るには、アイデアや創造性も必要になります。
ドミノ倒しはメンバー全員で楽しみながら、かつ自由に趣向を凝らせるおすすめネタです。ドミノ倒しと呼ぶと少し味気ないので、「ロングタイムドミノ」と銘打つのも良いかもしれません。

ワンワード

テーマに沿って一人ひとり単語を考えて、その単語が含まれる文節を伝えながらストーリーの構築を目指すアイスブレイクです。バトンを受けた人は前の人の話に繋がりを持たせて、話す必要があります。

前の人と繋げることが難しそうであれば、事前に考えた自分のアイデアを変えなければなりません。なかなか難しそうに思えますが、このゲームを通じて、他人への受容性や周囲に合わせる協調性などを養うことが可能です。

また、即興で面白い話を作ることを目指すので、テンポよく話を構築する即興力も身に付けられます。最終的に思いもよらないストーリーになる可能性もあり、予測できない楽しさを感じられるでしょう。

まとめ

大人数でアイスブレイクを取り入れることで、場の一体感を醸成できたり、幅広い人脈を形成したりできます。
なお、本記事で紹介した大人数向けのアイスブレイクネタは以下の通りです。

  1. リモ謎(短縮版)
  2. 友達100人できるかな?
  3. 山手線ゲーム
  4. 第一印象ゲーム
  5. 爆弾ゲーム
  6. ペーパータワー
  7. 100ます交流
  8. 共通点グランドスラム
  9. ドミノ倒し
  10. ワンワード

どれも盛り上がるゲームばかりなので、実際に導入を検討しましょう。

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