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内定者研修におすすめの企画10選!対面・オンラインで分けて紹介

内定者研修を実施する際には、内定者同士の関係構築・チームビルディングにつなげるために、コミュニケーションを促進させる効果の高い企画を立てることが大切です。

本記事では、内定者研修を実施するメリット、内容・テーマ、実施する際のポイント・注意点、おすすめの企画を紹介します。

 

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内定者研修を実施するメリット

以下では、内定者研修を行うメリットを紹介します。

基礎的なビジネススキルが身につく

コミュニケーションスキルやビジネスマナーなど、社会人として働くためには最低限の基礎的なスキルを身につける必要があります。そのようなスキルは入社後の研修(新入社員研修)で身につけることもできますが、内定者研修で触れておくことで、入社までに知識やスキルを身につける(学ぶ)ことができ、入社後にはOJT(業務上の実践的なスキルを身につけるための研修形式)をメインに進めることができるようになります。

内定者の関係構築につながる

内定者にとっては、他の内定者は同期入社の社員となります。内定者研修でコミュニケーションを取ることで、内定者同士のつながりが強化され、入社後に相談をしたり切磋琢磨をしたりすることができる関係を構築することができます。

また、内定者と先輩社員、会社とのつながりをつくることで、内定辞退を防いだり、入社後の早期定着(オンボーディング)につなげたりする効果も期待できます。

そのため、内定者研修を実施する際には、内定者同士、内定者と先輩社員、内定者と会社(社長や経営層など)がコミュニケーションを取れるように企画を立てることが重要です。

 

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内定者研修におすすめの内容・テーマ

以下では、内定者研修におすすめの内容・テーマを紹介します。

コミュニケーション研修

内定者・新入社員が見つける必要のあるもっとも基礎的なスキルはコミュニケーションスキルといえます。

コミュニケーションスキルは伝える力・聴く力に分けられ、ロジカルシンキング(論理的思考力)や、傾聴力・ヒアリングスキルなどのさまざまなスキルが関連しています。コミュニケーション研修では、コミュニケーションの基礎となる「伝える力」、「聴く力」を養うための知識を身につけ、実際に活用できる状態にすることを目指します。

コミュニケーション研修では、正しく理解し、正しくコミュニケーションが取れるようにすることが求められます。業務で実践できる状態に至れるコミュニケーション研修については、以下の資料でご確認ください。

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ビジネスマナー研修

コミュニケーションスキルと同じくらい重要で基礎的なテーマとして、ビジネスマナーが挙げられます。

ビジネスマナーとしては、身だしなみ・服装などの身なりに関するもの、挨拶・名刺交換・ビジネスメールなどのコミュニケーションに関するものなどが挙げられます。また、テレワークを実施している会社や、オンラインミーティングを業務で行う会社などでは、オンラインコミュニケーションに関するビジネスマナーを身につける必要もあります。

ビジネスマナーはOJTで実践的に学ぶことも大切ですが、その前段として、なぜビジネスマナーが必要なのか、シチュエーション別でどのような言動・行動を取ることが求められるのかなどの知識を得ておくことで、正しく理解することができるようになります。

ビジネスマナー研修では、ビジネスマナーについて正しく理解し、実践できるようにすることが求められます。業務でビジネスマナーを実践できる状態に至れるビジネスマナー研修については、以下の資料でご確認ください。

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懇親会・交流会

内定者研修で懇親会・交流会を実施することで、内定者同士、内定者と先輩社員のコミュニケーションを促進させることができます。

内定者向けの懇親会・交流会を実施する場合は、先輩社員にも参加してもらうことがおすすめです。そのようにすることで、実際に会社で働いている先輩がどのような人たちなのか、どのような社風(社内風土)なのかなどを内定者が知ることができます。また、先輩社員との交流が生まれることで、不安や悩みを先輩社員に相談することができるようにもなります。

懇親会・交流会は、オンラインで実施することもできます。オンラインで内定者研修を実施する場合には、個別配送が可能なフードデリバリーサービスを利用するのがおすすめです。

管理が簡単で、個別配送が可能なオンラインフードデリバリー(OFD)については、以下の資料でご確認ください。

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経営理念やMVVなどの共有

内定者研修は、内定者が会社のことを理解するための機会にもなります。

たとえば、経営理念、MVV(ミッション・ビジョン・バリュー)、パーパスなどの会社の考え方・価値観、事業内容などを説明することで、内定者が会社に関する理解を深めることができます。内定者の多くは会社のホームページなどを見ていますが、なぜそのような経営理念やMVV・パーパスにしているのか、具体的にどのように行動することが求められるのかなどを詳しく説明することで、正しく理解することにつながります。

内定者研修を実施する際のポイント・注意点

以下では、内定者研修を実施する際のポイントや注意点を紹介します。

目的を明確にする

まず、なぜ内定者研修を実施するのかを明確にすることで、その目的を達成するために効果的な内容にすることができます。そのため、内定者研修を企画する際には、まず目的を明確にし、それに合わせて内容を決めていくことが重要です。

目的の具体例

  • 内定者に会社の経営理念や事業内容などを正しく理解してもらう
  • 内定者同士のつながりをつくることで内定辞退や早期離職を防ぐ
  • 先輩社員との交流を通じて社風を具体的にイメージしてもらう
  • 入社後の業務を進めるうえで必要な知識・スキルを身につけてもらう

講師・サポートスタッフなどの人員を確保する

内定者研修の内容に合わせて、必要な講師やサポートスタッフなどの人員を確保します。内定者研修でコミュニケーションスキルやビジネスマナーなどの知識・スキルを内定者に学んでもらう場合は、専門的な知識をもつ講師が必要で、会社に関する説明を行う場合も、社員が講師として登壇することが求められます。

また、研修を実施する際には、受講者のサポートを行う人員も必要です。人事担当者や研修担当者が受講者をサポートすることが一般的ですが、研修を外部に委託する場合には、サポートスタッフの人員確保が研修プランに含まれている場合もあります。

内定者研修は任意参加とする

内定者は、入社前のため、社員として扱うことができず、強制することにより違法となる可能性もあります。また、内定者研修を強制することで、内定者の不信感が募り、内定辞退につながる場合もあります。内定者研修を実施する際には、任意参加とするのが望ましいでしょう。

内定者が参加しやすいように配慮する

内定者研修や懇親会・交流会は、オンラインで実施することもできます。対面のほうが互いの理解が深まったり、集中して学びやすくなったりする場合はありますが、オンラインで参加できるようにすることで、内定者が内定者研修に参加する負担を軽減することにつながります。

また、内定者研修を実施する時期について、内定者に配慮することも大切です。たとえば、大学の授業や学校行事などがある可能性の高い時期や平日の実施を避けたり、内定者研修の実施を23カ月前に通知したりして、内定者が参加しやすいようにするとよいでしょう。

対面の内定者研修におすすめの企画7

以下では、対面の内定者研修におすすめの企画7選を紹介します。

1.コミュニケーション研修

コミュニケーション研修」は、アクティビティ「謎解き脱出ゲーム」を活用して主体性や没入感を高め、振り返りや講義で伝える力・聞く力などのコミュニケーションスキルを習得することができる研修プログラムです。

謎解き脱出ゲームは、受講者が物語の主人公となり、チームで協力して謎を解いて脱出することを目指すアクティビティです。限られた時間のなかで脱出を達成するには、チームで情報共有や役割分担をして、協力して取り組むことが必須となります。また、チーム内でリーダーシップを発揮する人、リーダーをフォローして円滑に進められるようにコントロールする人、謎解きで活躍する人などが必要となり、さまざまなスキルも求められます。

また、チームごとにコミュニケーションが促進され、全体として共通する目標に向かって取り組むためチームビルディング効果が高いことも特徴です。謎解き脱出ゲームのプランは、少人数のチームで行うものから全員参加のものまでさまざまで、目的や課題に応じて適切なアクティビティを実施することができます。

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2.ロジカルシンキング研修

ロジカルシンキング研修」は、小グループと大グループで協力し、たった1つの正解を導き出すアクティビティ「リアル探偵チームビルディング」を活用してロジカルシンキングについて体験を通じて学び、講義で深く理解することを促す研修プログラムです。

リアル探偵チームビルディングは、ジグソー法を取り入れたアクティビティで、小グループと大グループを行き来し、論理的に推理していくアクティビティです。推理を進めていくなかで論理的思考が必須となり、主体的に集中して取り組むことができます。

リアル探偵チームビルディングの流れとしては、まず大グループのなかに複数の小グループがある状態で、それぞれの小グループに異なる情報が割り当てられます。まず対処法について小グループで考えたあとに、大グループで情報を共有したうえで、すべての小グループに同じ情報がもつ状態で改めて小グループで情報の分析・仮説立て・話し合いを行います。そして、最終的に大グループで1つの答えを決めます。

小グループでは確定情報・曖昧情報・不要な情報を選り分け、大グループでは小グループで整理した情報をもとに論理的に考えて端的に判断・共有すること、不足している情報を聞き出すことが求められます。そのため、推理ゲームのプロセスを通じて、論理的思考力が養われます。また、講義を通じて、アクティビティで得た学びも深く理解し、業務などで実践することができるようになります。

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3.ビジネスマナー研修

ビジネスマナー研修」は、チームで協力して取り組み、楽しく安心してアウトプットができるアクティビティ「ビジトレ」を活用し、ビジネスマナーに対する関心や理解度を高め、振り返りや講義を通じてより深く理解することができる研修プログラムです。

ビジネスマナー研修では、「お辞儀・身だしなみ・訪問」、「敬語」、「名刺交換」、「メール添削」、「電話応対」、「議事録の取り方」、「指示の受け方」、「ホウレンソウ(報告・連絡・相談)」などの基礎的なビジネスマナーを学び、知識やスキルを習得することができます。ビジネスパーソンの必須スキルであるビジネスマナーを楽しく学ぶことができるため、内定者研修や新入社員研修などの若手社員を対象とした研修に適しています。

ビジネスマナー研修では、1コマあたり15分程度でアクティビティを行ったあとに、40分程度の講義・ワークを行います。ビジネスマナー研修は4コマ以上となります。

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4PDCA研修

PDCA研修」は、計画(Plan)、実行(Do)、測定・評価(Check)、改善(Action)の頭文字をとったPDCAについて学ぶ研修です。ロケットづくりを疑似体験し、数千通りあるパターンのなかから発射成功を目指すアクティビティ(ロケットPDCA)を体験することで、PDCAについて実践的に学びます。

ロケットPDCAでは、資金を使って部品を購入したり、正しい組み合わせを発見するための失敗を繰り返したりしながら、安全に月まで飛ぶことができるロケットをつくることを目指します。部品を購入する資金を稼ぎ、部品を購入して組み合わせを検討するなかで、PDCAサイクルを回して改善していくことについて、体験を通じて学ぶことができます。

また、研修には講義も含まれており、アクティビティとブリッジさせることで受講者が深く理解することができるように設計されています。PDCAは社会人として働いていきながら経験を積んだり、スキルアップしたりする際に必須の知識・スキルとなるため、内定者研修におすすめです。

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5.クリティカルシンキング研修

クリティカルシンキング研修」は、批判的思考(クリティカルシンキング)について学ぶ研修です。混乱する捜査会議からの脱出というアクティビティでは、さまざまな証拠品や証言を整理・分析・共有して行う推理ゲームを体験することができます。グループで協力して推理を進めていきながら、論理展開や仮説思考を駆使することで、クリティカルシンキングの思考を実践的に学ぶことができます。

クリティカルシンキングは、ロジカルシンキングの発展的なスキルであり、課題解決をしていくことが求められるリーダーやマネージャーなどの役職になると必然的に求められるようになるものです。内定者に対してはやや高レベルのスキルになりますが、アクティビティを通じて体験しながら実践的に学ぶことで、理解を促すことができます。

また、クリティカルシンキング研修では、アクティビティと講義・ワークが一体となり、座学を通じて知識・スキルを学ぶことができます。アクティビティ、講義、ワークでそれぞれのフィードバックを得ることで、深く理解することができます。加えて、アクティビティに楽しく取り組むことで主体性が高まるため、クリティカルシンキングを積極的に集中して学ぶことにもつながります。

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6NASAゲーム

NASAゲーム」は、コンセンサスゲームの1種で、宇宙船が故障して不時着したシチュエーションを想定して優先順位を決めるゲームです。NASAの公式ホームページで紹介されているゲームであり、専門家による解説に基づく正解を知ることができますが、これは必ずしも正解とは限らないとされています。

コンセンサスとは、「意見の一致」を指し、「コンセンサスを取る」、「合意形成を得る」などという表現で使われる単語です。コンセンサスを取るには、グループの全員の意見を一致させることが求められます。意見の一致とは、「全員が回答に納得した状態」を意味します。話し合いを通じて、グループ内で意見を出し合いながら擦り合わせていくことで、全員が納得できる答えにたどりつくことができます。

NASAゲームで検討するアイテムは、救命いかだ、酸素ボンベ2本、スペースブランケット、ソーラー充電ライトなどの15種類があります。そのなかから、特に優先度の高いものから順に優先順位をつけていきます。多くの場合、グループで話し合う(知識・意見を交わし合う)ことで、より正解に近いとされる専門家の回答に近づくことができるため、NASAゲームを通じてコンセンサスを取る方法やその重要性を学ぶことができます。

NASAゲームについては、以下の記事でも詳しく紹介しています。

本家NASAゲームで合意形成のプロセスを学ぼう!  

7.マーダーミステリー研修

「マーダーミステリー」はコミュニケーションが重要なゲームです。シナリオ内で起きた殺人事件の解決を目指します。各々でシナリオ上のキャラクターが異なり、配役によっては犯人に選ばれることもあります。仮に、犯人役に選ばれた場合は、周囲に悟られないように議論を進めていく必要があります。

マーダーミステリーには推理ゲームの要素があり、論理的思考力や批判的思考力が求められます。そのため、社会人に求められる基礎的な思考力を身につけることができます。

また、マーダーミステリーは結末がわかると繰り返し行うことができないため、「一期一会のゲーム」とされており、1つのストーリーを一度しか体験することができません。そのため、唯一無二の共通体験をすることができます。

オンラインの内定者研修におすすめの企画3選

オンラインの内定者研修におすすめの企画3選を紹介します。

8.リモ謎

リモ謎」は、オンライン上で謎を解くというオンライン研修です。数種類のストーリーが用意されており、それぞれ特徴が異なります。そのため、研修目的やストーリーの内容をチェックして選んでみるといいでしょう。例として「燃え盛る本能寺からの脱出」であれば、プロの演者が進行するため本格的な世界観の中でプレイできます。

「リモ謎」では、謎を解くひらめきだけではなく、チームワークやコミュニケーションなども重要です。ゲームの難易度調整もできるため、謎解き未経験者でも問題ありません。また、内定者研修以外にチームビルディング研修や社内イベントとしても活用できます。

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9.リモ研

リモ研」は、リモートワークについて学べるオンライン研修です。リモートワークの基本情報やオンライン上でのコミュニケーション方法などについて勉強できるため、リモートワークがメインの会社におすすめです。

その上、「リモ研」の中には上記で紹介した「リモ謎」も含まれています。もし講義とグループワークを組み合わせたオンライン研修を探しているのであれば、「リモ研」がぴったりでしょう。

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10.ジャングルサバイバル

今後社会人として活躍していく上では、さまざまな人との交流が欠かせません。ただ、社会の中では自分と考え方や価値観が異なる人々とどのように関係性を築いていくかが重要となります。合意形成研修 コンセンサスゲーム「ジャングルサバイバル」はその上で役立つ「合意形成」が学べるオンライン研修です。

「ジャングルサバイバル」では、受講者同士でのコミュニケーションが欠かせない存在となります。話し合いの中では自分の考えや価値観とは合わないケースがあるかもしれませんが、その中でいかにして合意形成をしていくかが求められます。もちろん、ゲームとしての楽しさもあるため、面白いオンライン研修を探している場合にもおすすめです。

なお、本研修は対面での開催にも対応しています。

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まとめ

今回は、内定者研修におすすめの企画10選を紹介しました。

 

退屈な研修はおしまい。ゲーム形式で楽しく学びを促進
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ゲーム・講義・ワークを組み合わせたアクティブラーニングで学びを深める研修
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